夜の窓辺から

投稿者yurayuraプレイ回数000
楽曲情報 夜の窓辺から  KANA-BOON  作詞谷口 鮪  作曲谷口 鮪
難易度(2.8) 788打 歌詞 かな 長文モード可タグ歌詞 音楽 アーティスト KANA-BOON
KANA-BOON
※このタイピングは「夜の窓辺から」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

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歌詞(問題文)

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(だいだいのまちをすすむさるときつね)

橙の街を進む猿と狐

(ひびをまわすがーどれーるにこしかけながめた)

日々を回す ガードレールに腰掛け眺めた

(やまぶきいろのつきのなかのうさぎ)

山吹色の月の中のうさぎ

(ぼくもいつかだれかのこころうめられるだろうか)

僕もいつか誰かの心 埋められるだろうか

(ひかりのまうらでつむぐきみへのめろでぃー)

光の真裏で 紡ぐ 君へのメロディー

(だれもしらずともつよくねがうことただそれだけさ)

誰も知らずとも 強く願うこと ただそれだけさ

(ひびをゆらすかぜもほほをぬらすあめも)

日々を揺らす風も 頬を濡らす雨も

(とめどないけれどきっときっとかわる)

とめどないけれど きっと きっと 変わる

(かなしみはいつもすきをつくけれど)

悲しみはいつも隙をつくけれど

(まけたくはないなずっとずっと)

負けたくはないな ずっと ずっと

(はりのむしろうみのそこあまぐものさいしんぶ)

針の筵 海の底 雨雲の最深部

(きみのいばしょがこのよのはてでも)

君の居場所がこの世の果てでも

(きっとだれかがみてくれている)

きっと誰かが見てくれている

(それでもやみにのみこまれるなら)

それでも闇に飲み込まれるなら

(ひかりになろう)

光になろう

(そのためならばうでもあしもくれてやる)

その為ならば腕も足もくれてやる

(ゆめをこわすかぜもきぼうながすあめも)

夢を壊す風も 希望流す雨も

(とめどないけれどきっときっとかわる)

とめどないけれど きっと きっと 変わる

(くだらないこととわらわれるかもな)

くだらないことと笑われるかもな

(それでもぼくらはずっとずっとうたうのさ)

それでも僕らはずっと ずっと 歌うのさ

(らららららららららら)

ラララ ララ  ラララ ララ

(かぜにのせたならあめにまぜたなら)

風に乗せたなら 雨に混ぜたなら

(きみにとどくかなずっとずっととおく)

君に届くかな ずっとずっと遠く

(よるのまどべからとびたったねがいが)

夜の窓辺から飛び立った願いが

(きみのこえになるきっときっと)

君の声になる きっと きっと