胸の中で誰かが
楽曲情報
胸の中で誰かが 歌幽閉サテライト 作詞かませ虎 作曲神奈森ユウ、 HiZuMi
2017春季例大祭の「胸の中で誰かが」です。
http://www.yuuhei-satellite.jp/8717
幽閉サテライトの「無謀さえ美しく、華さえ灰になる」に収録されている「胸の中で誰かが」です。
幽閉サテライトの「無謀さえ美しく、華さえ灰になる」に収録されている「胸の中で誰かが」です。
※このタイピングは「胸の中で誰かが」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
「白銀の風」のタイピングです!
プレイ回数2526 歌詞955打 -
フラン フラン フラン〜〜〜〜。
プレイ回数3493 歌詞かな182打 -
すぐにおわるぜ!
プレイ回数4043 歌詞かな212打 -
幽閉サテライト 『 色は匂えど散りぬるを 』
プレイ回数1.2万 歌詞かな650打 -
2分以内に、打ち切れ!
プレイ回数11万 歌詞120秒 -
一番だけなので早く終わります
プレイ回数13万 歌詞かな624打 -
東方キャラ言えるかな?花映塚〜星蓮船
プレイ回数4422 歌詞626打 -
森羅万象さんの Wish a Shooting Star です
プレイ回数326 歌詞1393打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(もだえたままいきたえた)
悶たまま息絶えた
(あなたをだきしめた)
貴方を抱き締めた
(かなしみよりわきたつにくしみ)
悲しみより沸き立つ憎しみ
(おさえるちからなどなく・・・)
抑えるチカラなど無く…
(けがれのないそのさついは)
穢れのない その殺意は
(どこまでもじゅんすいで)
どこまでも純粋で
(ゆびさきからすりぬけてそらへ)
指先からすり抜けて宙へ
(だれにもとめられない)
誰にも止められない
(どうとくをこえかみさえなびかせ)
道徳を超え 神さえ靡かせ
(おくそこねむるあいが)
奥底眠る愛が
(ふくしゅうをはじめる)
復讐を始める
(そのみらいをうばうことで)
その未来を奪うことで
(へいおんのひびにもどれる)
平穏の日々に戻れる
(さあはじめようでもなぜだろう?)
さあ始めよう でも何故だろう?
(むねのなかでだれかが)
胸の中で誰かが
(ないているきがする)
泣いている気がする
(こうかいといかりが)
後悔と怒りが
(まざりしょうかする)
混ざり昇華する
(みにやどった「ちから」は「りせい」と)
身に宿った「力」は「理性」と
(くらべるすきもくれない)
比べるスキもくれない
(きっかけさえも)
きっかけさえも
(わすれそうなほどah...)
忘れそうなほど Ah...
(はずべきはずのかんじょう)
恥ずべきはずの感情
(けせそうにない)
消せそうにない
(たががはずれ、むきだしたねがい)
タガが外れ、剥き出した願い
(それがいきがいとなってる)
それが生き甲斐となってる
(だれのゆるしなどもいらず)
誰の許しなども要らず
(いくせんをかえりみた、さいぜんのせんたく)
幾千を省みた、最善の選択
(どうとくをこえかみさえみかたにつけ)
道徳を超え 神さえ味方に付け
(すんだうらみを)
澄んだ恨みを
(せかいにむける)
"セカイ"に向ける
(そのみらいをうばうことで)
その未来を奪うことで
(へいおんのひびにもどれる)
平穏の日々に戻れる
(さあはじめようでもなぜだろう?)
さあ始めよう でも何故だろう?
(むねのなかでだれかが)
胸の中で誰かが
(たががはずれ、むきだしたねがい)
タガが外れ、剥き出した願い
(それがしゅくめいだとしんじて)
それが宿命だと信じて
(だれのゆるしなどもいらず)
誰の許しなども要らず
(いくせんをかえりみた、さいぜんのせんたく)
幾千を省みた、最善の選択