Bedtime Story

投稿者綺羅プレイ回数000
楽曲情報 BEDTIME STORY  西野 カナ  作詞KANA NISHINO  作曲KATSUHIKO YAMAMOTO
難易度(2.9) 1129打 歌詞 かな 長文モード可
2018.9.12
※このタイピングは「BEDTIME STORY」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

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歌詞(問題文)

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(むかしむかしあるところに)

むかしむかし、あるところに、

(ぶきようなおとこのことすこしきのつよいおんなのこがいました)

不器用な男の子と、少し気の強い女の子がいました。

(ちがうせかいにすんでいたふたりはあるひぐうぜんであい)

違う世界に住んでいたふたりは、ある日偶然出会い、

(こいにおちました)

恋に落ちました。

(おとこのこはやさしくていつもふりまわされて)

男の子はやさしくて、いつも振りまわされて、

(おんなのこはてがみでいつもあやまりました)

女の子は手紙で、いつも謝りました。

(ほしがふるあるひのこと)

星が降るある日のこと。

(おとこのこはてをとってこういいました)

男の子は手をとって、こう言いました。

(あいしてるだれよりもきみがおもうよりも)

"愛してる。誰よりも、君が思うよりも。

(いつだってきみのことでこころはいっぱいなんだよ)

いつだって、君のことで心はいっぱいなんだよ。

(たよりないかもしれないでもかならずまもるから)

頼りないかもしれない、でも必ず守るから。

(ああどうかぼくのそばに)

ああ、どうか僕のそばに、

(ずっとぼくのそばにいてほしい)

ずっと僕のそばにいてほしい。"

(やがてつきひはながれてふたりはとしをとって)

やがて月日は流れて、ふたりは歳をとって、

(ふかいきずなができました)

深い絆ができました。

(あいかわらずおとこのこはいつもふりまわされて)

相変わらず男の子は、いつも振りまわされて、

(おんなのこはやさしさにかんしゃしていました)

女の子は、やさしさに感謝していました。

(ほしがふるあのひとおなじように)

星が降るあの日と同じように、

(おとこのこはてをとってこういいました)

男の子は手をとって、こう言いました。

(あいしてるだれよりもきみがおもうよりも)

"愛してる。誰よりも、君が思うよりも。

(いつだってきみのことでこころはいっぱいなんだよ)

いつだって、君のことで心はいっぱいなんだよ。

(たよりないかもしれないでもかならずまもるから)

頼りないかもしれない、でも必ず守るから。

(ああどうかぼくのそばに)

ああ、どうか僕のそばに、

(ずっとぼくのそばにいてほしい)

ずっと僕のそばにいてほしい。"

(それからふたりは)

それからふたりは、

(いばらのみちをなんどもきりぬけてときにあらしとたたかって)

いばらの道を何度もきり抜けて、時に嵐と戦って、

(どんなときだってたがいにてをとりあって)

どんな時だって互いに手をとり合って、

(いくつもおおきなきせきをおこしていきました)

いくつも大きな奇跡を起こしていきました。

(あいしてるわたしもきみにまけないくらい)

"愛してる。私も。君に負けないくらい。

(いつだってきみのことでこころがいっぱいなんだよ)

いつだって、君のことで心がいっぱいなんだよ。

(いままでもこれからもたよりにしてるから)

今までも、これからも、頼りにしてるから。

(ねぇだからきみのそばに)

ねぇ、だから君のそばに、

(ずっときみのそばにいさせて)

ずっと君のそばにいさせて。"

(そしてふたりはいつまでもしあわせにくらしました)

そしてふたりは、いつまでも幸せに暮らしました。

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