AKATSUKI アイドルカレッジ
楽曲情報
AKATSUKI 歌アイドルカレッジ 作詞山田 智和 作曲山田 智和
アイドルカレッジの曲です
記号抜きました
※このタイピングは「AKATSUKI」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
あんじゅれ
プレイ回数118 歌詞1306打 -
プレイ回数1388 歌詞かな1351打
-
twinpale
プレイ回数13 歌詞1674打 -
モノガ
プレイ回数72 歌詞828打 -
かすてら
プレイ回数97 歌詞818打 -
プレイ回数107 歌詞1616打
-
チキパ ∀は「A」で打つようになっています
プレイ回数21 歌詞1294打 -
あっぱれ
プレイ回数118 歌詞1412打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(どうせかなうことのないゆめだ)
「どうせ叶うことのない夢だ」
(じぶんにそういいきかせていた)
自分にそう言い聞かせていた
(はみださないようにいつも)
はみ出さないように (いつも)
(えにかいたようなえがおうかべ)
絵に描いたような笑顔浮かべ
(るーるのうえをただまっすぐに)
ルールの上をただ真っ直ぐに
(あるきつづけてきたむしんで)
歩き続けてきた (無心で)
(きょうかしょにかいていたことやおとながゆびさしたみらいを)
教科書に書いていたことや大人が指さした未来を
(うたがうよちもないまままるで)
疑う (余地も) 無いまま (まるで)
(それだけがぼくのすべてだった)
それだけが僕のすべてだった
(もしもゆめはゆめではかなくちるそんなうんめいだとしても)
もしも夢は夢で儚く散る そんな運命だとしても
(こうかいなどけっしてしないだろうakatsuki)
後悔など決してしないだろう (AKATSUKI)
(あるがままのじぶんとりもどしてぼくだけのれーるをしいて)
あるがままの自分取り戻して 僕だけのレールを敷いて
(じゆうのはたをかかげいきていく)
自由の旗を掲げ生きていく
(かがみのなかのぼくはいつでも)
鏡の中の僕はいつでも
(なぜだかものくろにみえていた)
なぜだかモノクロに見えていた
(いたみさえわすれずっと)
痛みさえ忘れ (ずっと)
(うえつけられていたじょうしきを)
植え付けられていた常識を
(うたがうこころにうそをついて)
疑う心に嘘をついて
(しんじつからにげたむちゅうで)
真実から逃げた (夢中で)
(それでもけせないあこがれはとりかごのなかでふくらんで)
それでも消せない憧れは鳥籠の中で膨らんで
(ちいさなそんなきぼうはやがて)
小さな (そんな) 希望は (やがて)
(あらたなそらへととびだした)
新たな空へと飛び出した
(もしもとおくあおくとめどもなくひろがるそらをかけめぐり)
もしも遠く青くとめどもなく 広がる空を駆け巡り
(さがしていたゆめをみつけたらakatsuki)
探していた夢を見つけたら (AKATSUKI)
(いつかながしてきたなみだはそうあざやかなにじをえがいて)
いつか流してきた涙はそう鮮やかな虹を描いて
(あたらしいせかいへとのびていく)
新しい世界へと伸びていく
(もしもぼくがぼくであることにはなにかいみがあるとしたら)
もしも僕が僕であることには 何か意味があるとしたら
(そのこたえはたびのさきにある)
その答えは旅の先にある
(もしもゆめはゆめではかなくちるそんなうんめいだとしても)
もしも夢は夢で儚く散る そんな運命だとしても
(こうかいなどけっしてしないだろうakatsuki)
後悔など決してしないだろう (AKATSUKI)
(あるがままのじぶんとりもどしてぼくだけのれーるをしいて)
あるがままの自分取り戻して 僕だけのレールを敷いて
(じゆうのはたをかかげいきていく)
自由の旗を掲げ生きていく
(だれのものでもないこのいのちをもやして)
誰のものでもないこの命を燃やして