ときめき草
※このタイピングは「ときめき草」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(むいしきにのぼったかいだんは)
無意識に昇った階段は
(なんだんあったなんておぼえてないだろ?)
何段あったなんて覚えてないだろ?
(すぎさったひびのぼくたちは)
過ぎ去った日々の僕たちは
(どんなことをいつもかたりあった?)
どんなことをいつも語り合った?
(そんなかんけいがらくだったふたりなのに)
そんな関係が楽だった二人なのに
(だけどあるひなぜかふいに)
だけどある日 なぜかふいに
(ちがうきもちにきづいたんだ)
違う気持ちに気づいたんだ
(ときめきそうのはながさいたよこころのそのかたすみ)
ときめき草の花が咲いたよ 心のその片隅
(ともだちじゃいられないとくべつなそんざい)
友達じゃいられない特別な存在
(ひざしのなかほほえむきみにはっとしたそのしゅんかん)
日差しの中微笑む君に ハッとしたその瞬間
(はじめてのかんじょうがむねのおくでそっとゆれていた)
初めての感情が 胸の奥でそっと揺れていた
(どうだっていいにちじょうのひとこま)
どうだっていい日常のヒトコマ
(なにかのいみがあるんだ)
何かの意味があるんだ
(あのとききみとあったこと)
あの時 君と会ったこと
(いまやっとわけがわかってきた)
今やっと理由(わけ)がわかって来た
(ふるいともだちのひとりとごかいしてた)
古い友達の一人と誤解してた
(いせいとしてみれないのは)
異性として見れないのは
(はやすぎたんだまだつぼみで)
早過ぎたんだ まだ蕾で
(ときめきそうはすきになりそうはるがまためぐって)
ときめき草は好きになり草 春がまた巡って
(ほのかないとしさははなやかになるはず)
ほのかな愛しさは華やかになるはず
(かこのどこかにひんとはあるよ)
過去のどこかにヒントはあるよ
(みらいになにがおきる?)
未来に何が起きる?
(ようやくさきそうなこいのはなをそっとまもりたい)
ようやく咲きそうな恋の花をそっと守りたい
(ねえもっとねえもっとそうはやくそうはやく)
ねえもっと(ねえもっと) そう早く(そう早く)
(きみのことすきになってたら)
君のこと好きになってたら
(こくはくをもうしてたか?)
告白をもうしてたか?
(ときめきそうのはながさいたよこころのそのかたすみに)
ときめき草の花が咲いたよ 心のその片隅に
(ときめきそうはすきになりそうはるがまためぐって)
ときめき草は好きになり草 春がまた巡って
(ほのかないとしさははなやかになるはず)
ほのかな愛しさは華やかになるはず
(かこのどこかにひんとはあるよ)
過去のどこかにヒントはあるよ
(みらいになにがおきる?)
未来に何が起きる?
(ようやくさきそうなこいのはなをそっとまもりたい)
ようやく咲きそうな恋の花をそっと守りたい