声/ヨルシカ
楽曲情報
声 歌ヨルシカ 作詞n-buna 作曲n-buna
※このタイピングは「声」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
ウミユリ海底譚のフル歌詞タイピングです
プレイ回数529 歌詞1320打 -
ヨルシカ「思想犯」
プレイ回数417 歌詞かな1130打 -
プレイ回数78 歌詞かな1389打
-
葬送のフリーレン第2クールOP「晴る」OPバージョン
プレイ回数2.6万 歌詞かな261打 -
ヨルシカのアルバム「二人称」の、花も騒めく
プレイ回数140 歌詞かな861打 -
ヨルシカ/春泥棒
プレイ回数3万 歌詞かな1086打 -
ヨルシカ - 魔性
プレイ回数9 歌詞かな927打 -
プレイ回数22 歌詞かな773打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(どうしたってさわれないどうやってもすがたをみせない)
どうしたって触れない どうやっても姿を見せない
(かんたんにわすれるくせにもうちょっとだけおぼえていたい)
簡単に忘れるくせに もうちょっとだけ覚えていたい
(このうたのありかを)
この歌の在り処を
(わからないからことばのずっとむこうで)
わからないから言葉のずっと向こうで
(こののどをとおるさよならのみこんでわらっている)
この喉を通るさよなら 呑み込んで 笑っている
(あさやけぞら、くちびるいたいほどかんで)
朝焼け空、唇痛いほど噛んで
(むなしさはぜんぶきょうのものだ)
虚しさは全部今日のものだ
(わかっているけれどわかっているけれど)
わかっているけれど わかっているけれど
(はなすときかおをだす)
話すとき顔を出す
(でてきたってすぐにきえてく)
出てきたってすぐに消えてく
(なくときにあふれる)
泣くときに溢れる
(だまったってのどのおくにいる、かみさまのはなし)
黙ったって喉の奥にいる、神様の話
(えがきたいのはこころにあいたじかんだ)
描きたいのは 心に空いた時間だ
(ことばよりずっとおもいじんせいはましんがん)
言葉よりずっと重い人生はマシンガン
(さよならのかたちをただうめられないとこぼして)
さよならの形をただ埋められないと零して
(ぼくらはきのうもきょうもここですわっているばかり)
僕らは昨日も今日もここで座っているばかり
(わらっているばかり)
笑っているばかり
(わからないからことばのずっとむこうで)
わからないから言葉のずっと向こうで
(こののどをとおるさよならのみこんで)
この喉を通るさよなら呑み込んで
(ねむっている)
眠っている
(あさやけぞら、くちびるいたいほどかんだ)
朝焼け空、唇痛いほど噛んだ
(あなたのせかいをきょうもしらない)
貴方の世界を今日も知らない
(わたしがいるばかりわらっているばかり)
私がいるばかり 笑っているばかり