雪国/ヨルシカ
楽曲情報
雪国 歌ヨルシカ 作詞n-buna 作曲n-buna
ヨルシカ画集「幻燈」より
※このタイピングは「雪国」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
『泣きたい私は猫をかぶる』主題歌
プレイ回数4.1万 歌詞かな1110打 -
1st Full Album『だから僕は音楽を辞めた』収録曲
プレイ回数61 歌詞かな960打 -
Digital Album『二人称』収録曲
プレイ回数563 歌詞かな825打 -
1st Full Album『だから僕は音楽を辞めた』収録曲
プレイ回数74 歌詞かな932打 -
いつかすべてのお気に入りの曲タイピング完成できるのか・・
プレイ回数90 歌詞かな359打 -
1st Full Album『だから僕は音楽を辞めた』収録曲
プレイ回数105 歌詞かな634打 -
ヨルシカのヒッチコックです
プレイ回数1.4万 歌詞かな1493打 -
映画『泣きたい私は猫をかぶる』主題歌
プレイ回数1699 歌詞かな1110打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(こっきょうのながいとんねるをぬけるとゆきぐには)
国境の長いトンネルを抜けると雪国は
(そこびえのよるのしずけさをしろくおびている)
底冷えの夜の静けさを白く帯びている
(せっけいのふるいまちなみをよこめにゆきぐには)
雪景の古い街並みを横目に雪国は
(あなたとのはるのおもいでがただはびこっている)
貴方との春の思い出がただ蔓延っている
(ぼくのためらいがつきにかぶさってまるでうみのそこね)
僕の躊躇いが月に被さってまるで海の底ね
(ぼうとすわってみなもにうつったぼくらをみている)
ぼうと座って水面に映った僕らを見ている
(しょくたくとながいしょうせつをまたいでゆきぐには)
食卓と長い小説を跨いで雪国は
(はなにらのはなのしずけさをただかぎとっている)
花韮の花の静けさをただ嗅ぎ取っている
(あなたのなみだかぜにまいちってまるではるのなかね)
貴方の涙風に舞い散ってまるで春の中ね
(ぼうとすわってすーぷにうつったぼくらをみている)
ぼうと座ってスープに写った僕らを見ている
(ぼくらのうれいがひびひびつもってまるでゆきのくにね)
僕らの憂いが日々日々積もってまるで雪の国ね
(どうかためらってあなたもおもって)
どうか躊躇って 貴方も想って
(ゆきがとけるまで)
雪が溶けるまで
(あいがとけるまで)
愛が解けるまで
(こっきょうのながいとんねるをぬけるとぼくたちは)
国境の長いトンネルを抜けると僕たちは
(そこびえのよるのしずけさをしろくおびていた)
底冷えの夜の静けさを白く帯びていた