青春の坂道/岡田奈々
楽曲情報
青春の坂道 歌岡田 奈々 作詞中司 愛子 作曲森田 公一
「青春の坂道」は、1976年3月10日に発売された岡田奈々の4枚目のシングル。昭和51年のヒット曲だが、何故かリアルタイムでは記憶がなく、昭和60年頃にどこからかこの曲が流れてきた記憶がある。それからたまにこの曲のフレーズが記憶に蘇る。YouTubeでの再生回数も割とあり、未だに当時のファンから熱い支持がある。
※このタイピングは「青春の坂道」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
好きすぎて滅!のサビを打ってください!
プレイ回数1498 歌詞かな267打 -
M!LKの塩崎太智さんの曲です。打ってください!
プレイ回数352 歌詞かな124打 -
好きすぎて滅!
プレイ回数1.3万 歌詞かな30秒 -
サビだよ!
プレイ回数4.3万 歌詞60秒 -
プレイ回数244 歌詞1132打
-
プレイ回数1013 歌詞かな933打
-
今流行ってるIt'meサビまで! 続編出るよー
プレイ回数989 歌詞312打 -
流行りに乗り遅れるな!
プレイ回数2.8万 歌詞234打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(さみしくなるとたずねるさかみちのふるほんや)
淋しくなると訪ねる 坂道の古本屋
(たちよみをするきみにあえるきがして)
立ち読みをする君に逢える気がして
(こころがしゅんとしたひはむかしならきみがいて)
心がシュンとした日は 昔なら君がいて
(おどけてはじょうだんでわらわせてくれた)
おどけては冗談で笑わせてくれた
(せいしゅんはながいさかをのぼるようです)
青春は長い坂を登るようです
(だれでもいきをきらしひとりたちどまる)
誰でも息を切らし一人立ち止る
(そんなとききみのてのやさしさにつつまれて)
そんな時君の手のやさしさに包まれて
(きもちよくなけたならしあわせでしょうね)
気持ちよく泣けたなら倖せでしょうね
(ことばにだせないあいもこころにはかよってた)
言葉に出せない愛も心には通ってた
(おなじみちもういちどあるきませんか)
同じ道もう一度歩きませんか
(ぺんきのはげたべんちにてのひらをあててると)
ペンキのはげたベンチに 手のひらをあててると
(きみのいたぬくもりをいまもかんじます)
君のいたぬくもりを今も感じます
(せいしゅんはながいさかをのぼるようです)
青春は長い坂を登るようです
(だれかのつよいうでにしがみつきたいの)
誰かの強い腕にしがみつきたいの
(きみといたとしつきがやのようにすぎさって)
君といた年月が矢のように過ぎ去って
(のこされたかなしみがしゃがみこんでます)
残された悲しみがしゃがみこんでます
(せいしゅんはながいさかをのぼるようです)
青春は長い坂を登るようです
(だれにもたどりつけるさきはわからない)
誰にもたどりつける先はわからない
(そんなときほらきみがなぐさめにかけてくる)
そんな時ほら君がなぐさめに駆けてくる
(しあわせのあしおとがせなかにきこえる)
倖せの足音が背中に聞こえる