古文の子分2 ~過去の助動詞「き・けり」の活用~

過去の助動詞「き・けり」の活用と意味に特化
き⇒直接体験した過去(~た)
けり⇒人などから聞いた過去(~た)、詠嘆(~だなあ:和歌でよくみます)
けり⇒人などから聞いた過去(~た)、詠嘆(~だなあ:和歌でよくみます)
関連タイピング
-
TETORAの『き』です。
プレイ回数234歌詞かな264打 -
超自分用
とりあえず五十首プレイ回数1442長文かな2993打 -
句読点要入力。私が覚えた読み方で入力設定。「づ」入力注意。
プレイ回数2333長文かな677打 -
清少納言の枕草子です
プレイ回数2657長文かな664打 -
竹取物語の現代語訳です。長文です!
プレイ回数724長文2117打 -
プレイ回数704短文2打
-
何度もやって全国名暗記だ!!
プレイ回数586短文かな77打 -
ルールは簡単!きを一回打つだけ!
プレイ回数74短文2打
問題文
ふりがな非表示
ふりがな表示
せ(せ)
〇(まる)(まる)
き(き)
し(し)
しか(しか)
〇(まる)(まる)
けら(けら)
〇(まる)(まる)
けり(けり)
ける(ける)
けれ(けれ)
まる(〇)(まる)
連用形接続(れんようけいせつぞく)
過去と詠嘆(かことえいたん)