backnumber 思い出せなくなるその日まで
楽曲情報
思い出せなくなるその日まで 歌back number 作詞清水 依与吏 作曲清水 依与吏
※このタイピングは「思い出せなくなるその日まで」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(せかいでいちばんだいじなひとが)
世界で一番大事な人が
(いなくなってもひびはつづいてく)
いなくなっても日々は続いてく
(おもいだせなくなるそのひまで)
思い出せなくなるその日まで
(なにをしてなにをみていきをしていよう)
何をして何を見て息をしていよう
(ひらひらかがやくこのゆきもきせつも)
ひらひら輝くこの雪も季節も
(せめてあなたがそばにいれば)
せめてあなたがそばにいれば
(いまではただつめたくてじゃまくさいだけね)
今ではただ冷たくて邪魔くさいだけね
(さむいねっていったらさむいねってきこえる)
寒いねって言ったら寒いねって聞こえる
(あれはしあわせだったのね)
あれは幸せだったのね
(たとえばあなたといたひびを)
例えばあなたといた日々を
(きおくのすべてをけしさることができたとして)
記憶のすべてを消し去ることができたとして
(もうそれはわたしではないとおもう)
もうそれは私ではないと思う
(しあわせひとつをわけあっていたのだから)
幸せひとつを分け合っていたのだから
(わたしのはんぶんがあなたで)
私の半分があなたで
(そしてあなたのはんぶんがわたしでできていたのね)
そしてあなたの半分が私でできていたのね
(それならこんなにいたいのも)
それならこんなに痛いのも
(なみだがでるのもしかたがないことだね)
涙が出るのも仕方がないことだね
(あなたのすきだったふゆのうえで)
あなたの好きだった冬の上で
(いつしかしたけんかをおもいだしてる)
いつしかした喧嘩を思い出してる
(はるになればまたきっとはなはさくんだけど)
春になればまたきっと花は咲くんだけど
(もうなにもなにもできないままで)
もう何も何もできないままで
(だれもだれもかなしいままで)
誰も誰も悲しいままで
(たとえばあなたといたひびを)
例えばあなたといた日々を
(きおくのすべてをけしさることができたとして)
記憶のすべてを消し去ることができたとして
(もうそれはわたしではないとおもう)
もうそれは私ではないと思う
(かなしみひとつもわけあっていたのだから)
悲しみひとつも分け合っていたのだから
(わたしのはんぶんはあなたで)
私の半分はあなたで
(そしてあなたのはんぶんはわたしでできていたのね)
そしてあなたの半分は私でできていたのね
(それならこんなにいたいのも)
それならこんなに痛いのも
(なみだがでるのもきっとわたしだけじゃないね)
涙が出るのもきっと私だけじゃないね