コイビトモダチ
楽曲情報
コイビトモダチ 作詞ねじ式 作曲ねじ式
いつだって勘違いなの
「僕は隣でずっと笑っていた それだけ忘れないで」
_せめて君に覚えていてほしい。
どうもラキです
今回は、ねじ式(火曜日P)さんの「コイビトモダチ」の歌詞打です。
楽しんでいただければ幸いです。
_せめて君に覚えていてほしい。
どうもラキです
今回は、ねじ式(火曜日P)さんの「コイビトモダチ」の歌詞打です。
楽しんでいただければ幸いです。
※このタイピングは「コイビトモダチ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
黒沢まどかさんの「鳳仙花」です
プレイ回数640 歌詞1069打 -
僕らまだ"ワンダー"信じてるの
プレイ回数3.5万 歌詞1662打 -
ゲームサイズver.です
プレイ回数1.1万 歌詞1095打 -
ー 難しいのは、自分を許すということです。
プレイ回数1万 歌詞かな977打 -
獣と人の物語。
プレイ回数2265 歌詞かな1314打 -
繰り返す
プレイ回数3.3万 歌詞かな965打 -
対照的なふたり
プレイ回数45 歌詞かな778打 -
捨てちゃうよ?
プレイ回数6150 歌詞1193打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(いつだってかんちがいなのもうずっとすれちがいなの)
いつだって勘違いなの もうずっと すれ違いなの
(きっとちょっとねきづいていたこいじゃなくともだちだって)
きっと ちょっとね 気づいていた 恋じゃなく友達だって
(そうわかってた)
そう、わかってた
(いつわったむじゃきさならばもうちょっとふれていいよね)
偽った無邪気さならば もうちょっと触れていいよね?
(ずっとそばでわらいたくてほんとのきもちのみこんだでもかなしくて)
ずっとそばで笑いたくて ホントのキモチ飲み込んだ でも かなしくて
(すこしちゃいろのめのおくにすべてみすかされそうで)
少し茶色の目の奥に すべて見透かされそうで
(めをそらしてたんだ)
目をそらしてたんだ
(きみがみてるそのみらいにぼくのすがたなくたってかまわないから)
キミが見てるその未来に ボクの姿無くたって かまわないから
(まわるぐるぐるぐるはなびらたちすりぬけてきえてく)
まわる ぐるぐるぐる はなびらたち すり抜けて消えてく
(きみのとなりでそっとさきたかったそれだけねがっていた)
きみの隣でそっと咲きたかった それだけ願っていた
(めぐるぐるぐるぐるきせつのなかすりきずはいえてく)
めぐる ぐるぐるぐる 季節のなか すりキズは癒えてく?
(ぼくはとなりでずっとわらっていたそれだけわすれないで)
ぼくは隣でずっと笑っていた それだけわすれないで
(そうちょうのほどうきょうにもゆうぐれのこうさてんにも)
早朝の歩道橋にも 夕暮れの交差点にも
(ぜんぶどっかにきみのおもいでみつけてはなみだぐんで)
ぜんぶどっかにキミの思い出 見つけては涙ぐんで
(ちょっとうざいよね)
ちょっと ウザいよね?
(すこしのびてたまえがみをほそいゆびでかきあげてどこみてたんだろう)
少し伸びてた前髪を 細い指でかきあげて どこ見てたんだろう
(きみがみてるそのせかいにぼくもつれていってといえなかったんだ)
キミが見てるその世界に 「僕も連れていって」と 言えなかったんだ
(かわるぐるぐるぐるときのなかでまどろむおもいでたち)
かわる ぐるぐるぐる 時のなかで まどろむ思い出たち
(わたせないてがみをさきたかったそれだけおもっていた)
渡せない手紙を裂きたかった それだけ想っていた
(けずるずるずるずるひきずるおもいふりきってきえたら)
けずる? ずるずるずる ひきずる想い 振り切って消えたら
(ぼくはきみともういちどわらえますかそれだけねがってんだ)
ぼくは君ともう一度笑えますか それだけ願ってんだ
(いつだってかんちがいなのそうやっぱすれちがいなの)
いつだって勘違いなの そう やっぱ すれ違いなの…
(まわるぐるぐるぐるはなびらたちすりぬけてきえてく)
まわる ぐるぐるぐる はなびらたち すり抜けて消えてく
(きみのとなりでそっとさきたかったそれだけねがっていた)
きみの隣でそっと咲きたかった それだけ願っていた
(めぐるぐるぐるぐるきせつのなかすりきずはいえてく)
めぐる ぐるぐるぐる 季節のなか すりキズは癒えてく?
(ぼくはとなりでずっとわらっていたそれだけわすれないで)
ぼくは隣でずっと笑っていた それだけわすれないで