me me she
楽曲情報
ME ME SHE 歌RADWIMPS 作詞野田 洋次郎 作曲野田 洋次郎
この恋に僕が名前をつけるなら それは「ありがとう」
※このタイピングは「ME ME SHE」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
君がいた世界に生まれてよかったよ
プレイ回数449 歌詞かな1105打 -
プレイ回数673 歌詞かな961打
-
世界中の誰よりもあなたの隣似合いたい
プレイ回数4101 歌詞859打 -
過ごした日々は此処にある
プレイ回数472 歌詞かな876打 -
まず愛してる僕が居る
プレイ回数551 歌詞かな1207打 -
プレイ回数1628 歌詞かな968打
-
好きなことをして友を大切に。
プレイ回数110 歌詞かな1205打 -
「今ある命を精一杯生きなさい」なんて綺麗事だな
プレイ回数785 歌詞かな1243打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(ぼくをひからせてきみをくもらせた)
僕を光らせて 君を曇らせた
(このこいにぼくらのゆめをのせるのは)
この恋に僕らの夢を乗せるのは
(おもにすぎたかな)
重荷すぎたかな
(きみのきらいになりかたをぼくはわすれたよ)
君の嫌いになり方を 僕は忘れたよ
(どこをさがしてもみあたらないんだよ)
どこを探しても見当たらないんだよ
(あのひどうせなら)
あの日どうせなら
(さよならといっしょにおしえてほしかったよ)
「さよなら」と一緒に 教えて欲しかったよ
(あのやくそくのやぶりかたをほかのだれかのあいしかたを)
あの約束の破り方を 他の誰かの愛し方を
(だけどほんとはしりたくないんだ)
だけどほんとは 知りたくないんだ
(やくそくしたよねひゃくさいまでよろしくね)
約束したよね 「100歳までよろしくね」
(ひゃくいちねんめがこんなにはやくくるとはおもわなかったよ)
101年目がこんなに早くくるとは 思わなかったよ
(こんなこといってほんとにごめんね)
こんなこと言ってほんとにごめんね
(あたまでわかってもこころがごねるの)
頭で分かっても心がごねるの
(だけどそんなぼく)
だけどそんな僕
(つくってくれたのはすくってくれたのは)
造ってくれたのは 救ってくれたのは
(きっとぱぱでもたぶんままでも)
きっとパパでも 多分ママでも
(かみさまでもないとおもうんだよ)
神様でもないと思うんだよ
(のこるはつまりほらねきみだった)
残るはつまり ほらね君だった
(ぼくがたとえばほかのひととむすばれたとして)
僕が例えば他の人と結ばれたとして
(ふたりのあいだにいのちがやどったとして)
二人の間に命が宿ったとして
(そのなかにもきっときみのいでんしもそっと)
その中にもきっと 君の遺伝子もそっと
(まぎれこんでいるだろう)
まぎれこんでいるだろう
(でもきみがいないならきっとつまらないから)
でも君がいないなら きっとつまらないから
(ひまつぶしがてらにせんはちじゅうごねんまでまってるよ)
暇つぶしがてら2085年まで待ってるよ
(いままでほんとにありがとう)
今までほんとにありがとう
(いままでほんとにごめんね)
今までほんとにごめんね
(こんどはぼくがまつばんだよきみがいきていようとなかろうと)
今度は僕が待つ番だよ 君が生きていようとなかろうと
(だってはじめてわらっていえたやくそくなんだもん)
だってはじめて笑って言えた約束なんだもん
(さよならといっしょにぼくからのことばを)
「さよなら」と一緒に 僕からの言葉を
(ありがとうといっしょにごめんねを)
「ありがとう」と一緒に 「ごめんね」を
(そらがきれいだねひとはかなしいね)
「空が奇麗だね 人は悲しいね」
(またみえすいたほんとでぼくをあらってよ)
また見え透いたほんとで僕を洗ってよ
(つぎがもしあれば)
次がもしあれば
(ぼくがすきなきみそのきみがすきなぼく)
僕が好きな君 その君が好きな僕
(そうやっていつしかぼくはぼくをたいせつにおもえたよ)
そうやっていつしか僕は僕を大切に思えたよ
(このこいにぼくがなまえをつけるなら)
この恋に僕が名前をつけるなら
(それはありがとう)
それは「ありがとう」
