コンピューテーショナル思考とは? (4)
関連タイピング
-
プレイ回数81万 長文かな735打
-
プレイ回数209万 長文かな763打
-
プレイ回数54万 長文かな712打
-
ビジネス所属・役職タイピング
プレイ回数2603 かな60秒 -
プレイ回数76万 長文かな694打
-
簡単です。
プレイ回数1765 長文かな1067打 -
プレイ回数36万 長文かな775打
-
ビジネスメールのタイピングです。
プレイ回数6174 長文かな383打
問題文
ふりがな非表示
ふりがな表示
(こんぴゅーてーしょなるしこうの2つめのすてっぷがちゅうしょうかです。)
コンピューテーショナル思考の2つ目のステップが抽象化です。
(ちゅうしょうかでは、もんだいをかんさつしてふひつようなじょうほうをすべてとりのぞきます。)
抽象化では、問題を観察して不必要な情報をすべて取り除きます。
(ちゅうしょうかはしすてむやおぶじぇくとをこうせいするようそのうち、)
抽象化はシステムやオブジェクトを構成する要素のうち、
(どれがそのしすてむやおぶじぇくとのけっていてきなとくちょう、)
どれがそのシステムやオブジェクトの決定的な特徴、
(うしなわれてしまうと「そのおぶじぇくと」だとはいえなくなるもの、)
失われてしまうと「そのオブジェクト」だとは言えなくなるもの、
(なのかをみだすぷろせすです。)
なのかを見出すプロセスです。
(もんだいのほんしつをみきわめれば、)
問題の本質を見極めれば、
(かいけつほうをかんがえるのがらくになります。)
解決法を考えるのが楽になります。