Suppuration-core-
楽曲情報
SUPPURATION 歌KOTOKO 作詞KOTOKO 作曲高瀬一矢
「神無月の巫女」挿入歌 歌:KOTOKO
※このタイピングは「SUPPURATION」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
「燐月-リンゲツ-」OP 歌:川田まみ
プレイ回数283 歌詞かな902打 -
「こなたよりかなたまで」OP 歌:KOTOKO
プレイ回数409 歌詞かな835打 -
KOTOKO
プレイ回数359 歌詞1843打 -
「ゆめいろアルエット!」OP
プレイ回数138 歌詞1023打 -
「ロスト・ユニバース」OP
プレイ回数312 歌詞1100打 -
「新機動戦記ガンダムW Endless Waltz」ED
プレイ回数435 歌詞770打 -
「蒼天の拳」OP
プレイ回数211 歌詞かな1151打 -
「VANDREAD」OP
プレイ回数95 歌詞695打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(あなたのことばしろいやみのとどめ)
あなたの言葉 白い闇の止め
(そのめでみてきたうれいのきょうかいを)
その目で見て来た 憂いの境界を
(このむねでそっとくだいて)
この胸で そっと砕いて
(きおくはからまるぎんが)
記憶は 絡まる銀河
(なにものぞめないぼうかんしゃたち)
何も望めない 傍観者達
(そのむすうのるりのたま)
その無数の 瑠璃の玉
(かなしげにじっとみまもってた)
哀し気に じっと見守ってた
(たったいまそのてでsubversively)
たった今 その手で subversively
(にぶくひかるかけらにぎりしめるよ)
鈍く光る欠片 握りしめるよ
(このてにいたみがはしっても)
この手に痛みが走っても
(こんなにもとめどなくinundation)
こんなにも止めどなく inundation
(おちるかんじょうのうみ)
落ちる感情の膿
(ほんとうのよあけがくるまでないていいよ)
本当の夜明けが来るまで泣いていいよ
(わたしのことばぼやけたくうそうが)
私の言葉 ぼやけた空想画
(このめでみてきたくうきょなへいぼんを)
この目で見て来た 空虚な平凡を
(そのむねへそっとうつした)
その胸へ そっと転写(うつ)した
(ふれてはいけないものに)
触れては いけないものに
(こころのみこまれどうにもできないと)
心飲み込まれ どうにも出来ないと
(したがきやぶりすて)
下書き破り捨て
(ひめいだけずっとこだましてた)
悲鳴だけ ずっと木霊してた
(たったいまこのてにglowoozy)
たった今 この手に glow oozy
(あかくひかるなみだふたりがかくしつづけた)
赤く光る涙 二人が隠し続けた
(かなしみのざんぞう)
悲しみの残像
(こんなにもうつくしくso,transiently)
こんなにも美しく so,transiently
(たたきわられたかげ)
叩き割られた影
(ほんとうのよあけがくるころほしがみえる)
本当の夜明けが来る頃 星が見える
(たったいまこころをつないだあわくつよいひかり)
たった今 心を繋いだ淡く強い光
(かぞえきれないおもいがとびたっていくよ)
数えきれない思いが飛び立って行くよ
(こんなにもうつくしくqueertenderly)
こんなにも美しく queer tenderly
(きざみこまれたきず)
刻み込まれた傷
(せんねんごどこかでであってもさがしだせる)
千年後 どこかで出逢っても探し出せる
(たったいまそのてでsubversively)
たった今その手で subversively
(にぶくひかるかけらにぎりしめるよ)
鈍く光る欠片 握りしめるよ
(このてにいたみがはしっても)
この手に痛みが走っても
(こんなにもとめどなくinundation)
こんなにも止めどなく inundation
(おちるかんじょうのうみ)
落ちる感情の膿
(ほんとうのよあけがふたりをてらしだすから)
本当の夜明けが二人を照らし出すから
