おだいじに
※このタイピングは「おだいじに」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
椎名林檎さんの「白日のもと」です。
プレイ回数106 歌詞かな240秒 -
椎名林檎さんの丸の内サディステックです。
プレイ回数9882 歌詞かな795打 -
椎名林檎
プレイ回数4334 歌詞かな855打 -
箒や呪文などもう使わないのよ
プレイ回数796 歌詞751打 -
東京事変の喧嘩上等です。
プレイ回数545 歌詞英字822打 -
プレイ回数801 歌詞かな788打
-
椎名林檎
プレイ回数71 歌詞263打 -
プレイ回数56 歌詞かな754打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(きもちははれからだもまだじゆうがきく)
氣持ちは晴れ 身体も未だ自由が利く
(めにうつるよさうつらぬよさ)
眼に映る良さ 映らぬ善さ
(となりのしばあおくみえたらできるだけねむるのさ)
隣の芝 靑く見えたら出来るだけ睡るのさ
(はだをつつむがーぜはしろいうそあまいわな)
肌を包むガーゼは白い噓 甘い羂
(みずからうらぎるなららくをするにかぎるさ)
自ら裏切るなら樂をするに限るさ
(おとなだからちいさくうたうくらいわらうくらいゆるしてね)
大人だから小さく唄ふ位 笑ふ位許してね
(いきができるころまで)
息が出来る頃迄
(きのはてまでおなじかぜがかおったらいい)
氣の果てまで同じ風が馨つたら善い
(てにするとうとさできぬとうとさ)
手にする貴さ 出来ぬ尊さ
(おぼえたままないしょのちずであめのなかをでかけよう)
覚えた儘 内緒の地圖で雨の中を出掛けやう
(せなかをしめらすのはあかいぎねんからいばつ)
背中を濕らすのは赤い疑念 辛い罰
(うきよにいたたまれないひげきがあふれたとしよう)
憂き世に居た堪れない悲劇が溢れたとしやう
(おとなだからきょうはもううたうくらいわらうくらいゆるしてね)
大人だから今日はまう唄ふ位 笑ふ位許してね
(まもるものはまもるさ)
守るものは護るさ