祈り結び
楽曲情報
祈り結び 作詞磯谷 佳江 作曲小野 貴光
薄桜鬼 ~幕末無双録~の挿入歌です。
※このタイピングは「祈り結び」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ときにまよいときにあらがっては)
時に迷い 時にあらがっては
(ただひとつのこころざしをしんじたまま)
ただひとつの志を 信じたまま
(むじょうのよをかけたいのちのかがやき)
無常の世を駆けた 生命(いのち)の輝き
(すぎしひのゆめのりんかくをいまも)
過ぎし日の 夢の輪郭を今も
(たましいがおぼえてる)
魂が憶えてる
(きえぬひかりをだいて)
消えぬ情熱(ひかり)を抱いて
(ひとつふたついのりむすぶ)
ひとつ ふたつ 祈り結ぶ
(とおきやくそくのねいろが)
遠き約束の音色が
(たとえうたかたのぬくもりでも)
たとえ うたかたの温もりでも
(どうかひとときのやすらぎを)
どうか ひとときの安らぎを
(ときのかわのながれはとめどなく)
時の河の 流れはとめどなく
(えいがにさくごうのはなもうれいのはも)
栄華に咲く業(ごう)の花も 憂いの葉も
(つみのやいばさえもひとしくのみこむ)
罪の刃(やいば)さえも 等しく飲み込む
(ゆうきゅうのだいちそめるたそがれに)
悠久の大地 染める黄昏に
(なぜなみだあふれだす?)
何故涙あふれ出す?
(あつきおもいのはてで)
熱き信念(おもい)の果てで
(ひとつふたつそらにかえる)
ひとつ ふたつ 空に還る
(とおきつわもののおもかげ)
遠き兵(つわもの)の面影
(たとえたまゆらのにぎわいでも)
たとえ たまゆらの賑わいでも
(いまはひさかたをあおぎたい)
今は ひさかたを仰ぎたい
(ひとつふたついのりむすび)
ひとつ ふたつ 祈り結び
(そっとやさしくきしむそら)
そっと優しく軋む空
(いつかとこしえをたたうあいが)
いつか とこしえをたたう愛が
(どうかあなたにとどくように)
どうか あなたに届くように…