流れ星のやうな人生
楽曲情報
流れ星のやうな人生 歌エレファントカシマシ 作詞宮本 浩次 作曲宮本 浩次
※このタイピングは「流れ星のやうな人生」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(とおいそらからおちてきたながれぼしのやうなじんせい)
遠い空からおちてきた流れ星のやうな人生
(なんでぇ、いきあたりばったりだねびっくりすることばかりおおかった)
何でぇ、行きあたりばったりだねびっくりすることばかり多かった
(そらからきゅうにおちてきたながれぼしのやうなじんせい)
空から急におちてきた流れ星のやうな人生
(どでかいなにかにあこがれてわかいころからいきてきた。)
どでかい何かにあこがれて若い頃から生きてきた。
(いはばゆめからゆめへとつなわたりいつでもあしたをおひかけまわし)
いはば夢から夢へと綱わたりいつでも明日を追ひかけ回し
(たどりつけないよぞらのむかういつのまにかずいぶんとおくまできた。)
辿り着けない夜空の向かういつの間にか随分遠くまで来た。
(いいきになったりおちこんだりしてひがしづみまたひがのぼる)
いい気になったり落ち込んだりして陽がしづみまた陽が昇る
(なんでぇ、けっきょくなにもかはりゃしねぇながれぼしのやうなじんせい)
何でぇ、結局何も変はりゃしねぇ 流れ星のやうな人生
(そらからきゅうにおちてきたながれぼしのやうなじんせい)
空から急におちてきた流れ星のやうな人生
(じぶんといふものがしりたくてでもあしたへあしたへさきのばし)
自分といふものが知りたくてでも明日へ明日へ先のばし
(いはばながされてしまうこのまいにちがいつしかおもたくのしかかり)
いはば流されてしまふこの毎日がいつしか重たくのしかかり
(しのごのいはさずときはながれすぎてゆくかみさまぼくをみて。)
四の五の言はさず時は流れ過ぎてゆく神様ぼくを見て。
(いいきになったりおちこんだりしてひがしづみまたひがのぼる)
いい気になったり落ち込んだりして陽がしづみまた陽が昇る
(なんでぇ、けっきょくなにもわかりゃしねぇながれぼしのやうなじんせい)
何でぇ、結局何も分かりゃしねぇ 流れ星のやうな人生
(そらからきゅうにおちてきたながれぼしのやうなじんせい)
空から急におちてきた 流れ星のやうな人生
(なんでぇ、いきあたりばったりだねびっくりすることばかりおおかった)
何でぇ、行きあたりばったりだねびっくりすることばかり多かった
(いはばゆめからゆめへとつなわたりいつでもあしたをおひかけまわし)
いはば夢から夢へと綱わたり いつでも明日を追ひかけ回し
(たどりつけないよぞらのむかういつのまにかずいぶんとおくまできた。)
辿り着けない夜空の向かういつの間にか随分遠くまで来た。
(いいきになったりおちこんだりしてひがしづみまたひがのぼる)
いい気になったり落ち込んだりして陽がしづみまた陽が昇る
(いまのじぶんをしんじてみなよながれぼしのやうなじんせい)
今の自分を信じてみなよ 流れ星のやうな人生
(ながれぼしのやうなじんせい)
流れ星のやうな人生