花火
楽曲情報
花火 歌レミオロメン 作詞藤巻 亮太 作曲藤巻 亮太
レミオロメン 花火
※このタイピングは「花火」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
藤巻亮太 夏のナディア
プレイ回数77 歌詞かな725打 -
au by KDDI「LISMO!」
プレイ回数374 歌詞かな972打 -
レミオロメンの粉雪です。
プレイ回数3418 歌詞かな827打 -
レミオロメン 僕らは
プレイ回数127 歌詞かな343打 -
レミオロメンさんの「粉雪」かな入力verです。
プレイ回数495 歌詞483打 -
藤巻亮太 オオカミ青年
プレイ回数70 歌詞かな60秒 -
あなたにとって私もそうでありたい
プレイ回数321 歌詞かな102打 -
ドラマ「最上の命医」の主題歌で、レミオロメンさんの歌です。
プレイ回数717 歌詞かな1099打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(ほしのたなびくnightかまくら)
星のたなびく night鎌倉
(かぜのにおいはうみとやみと)
風の匂いは 海と闇と
(はなびをあげてはしゃぎあおうぜ)
花火をあげて はしゃぎ合おうぜ
(こんやそらにほしがふえる)
今夜 空に星が増える
(すましてわらってこころときめいて)
すまして 笑って 心 ときめいて
(ぴかってゆらってひかりとたわむれたらこころすこしちかづけるかな)
ピカって ゆらって 光と戯れたら 心 少し近づけるかな
(わたしはなつのはなびのようなこいならしたくはないから)
私は 夏の花火のような恋ならしたくはないから
(あなたをどこまでしんじていいの)
あなたをどこまで信じていいの
(ひかりはやみのなかでひかれあっていた)
光は 闇の中で惹かれ合っていた
(みらいでもかこでもなくいまがいちばんきれい)
未来でも過去でもなく 今が一番綺麗
(えいえんがこころにしみわたっていく)
永遠が心に染み渡っていく
(わりとしずかなnightかまくらすなはしゃりしゃりおとをたてて)
わりと静かなnight鎌倉 砂はシャリシャリ音を立てて
(はなびがてらすたなばたのそら)
花火が照らす 七夕の空
(あまのがわにはしをかける)
天の川に橋を架ける
(ならんですわって)
並んで座って
(けむりのなかからふわってさいたひのはなのいちりんを)
煙の中からふわって咲いた火の花の一輪を
(ゆびさきからこころにつないだ)
指先から 心に繋いだ
(せんこうはなびにじんせいをなぞらえてもきょうみがなさそうだね
きみのえがおはきまぐれすぎて)
線香花火に人生をなぞらえても興味がなさそうだね
君の笑顔は気まぐれすぎて
(やさしいきもちがからだからあふれてくる)
優しい気持ちが 体から溢れてくる
(ぼたんのはながちり)
牡丹の花が散り
(さいごのおれんじがひろがって)
最後のオレンジが広がって
(きれいっていったきみがいとしくて)
綺麗 って言った君が愛しくて
(よるがくるたびまたほしがふり)
夜が来る度 また星が降り
(きみにあいたくってたまらない)
君に会いたくってたまらない
(ぼくはきみがすきなのさ)
僕は君が好きなのさ
(わたしはなつのはなびのようなこいならしたくはないけど
あなたのすべてをしんじてたいの)
私は夏の花火のような恋ならしたくはないけど
あなたのすべてを信じてたいの
(ぼくならいつだってたんじゅんめいかいなんだよ)
僕ならいつだって単純明快なんだよ
(みらいでもかこでもなくいまをみつめてごらん)
未来でも過去でもなく 今を見つめてごらん
(めのまえのきみをずっとあいしてる)
目の前の君をずっと 愛してる
(えいえんがこころにしみわたっていく)
永遠が心に染み渡っていく