青いパイプとくじら雲
※このタイピングは「青いパイプとくじら雲」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(とうしんだいのひこうせんを)
等身大の飛行船を
(しちがつのくじらぐもに)
七月のくじら雲に
(かわりばえもなく)
変わり映えもなく
(あのなつのさいごにぼくらをかくしたら)
あの夏の最後に僕らを隠したら
(ぱいぷのいろにぜんぶのせて)
パイプの色に全部乗せて
(うつむきたいのに)
俯きたいのに
(そらがあおいから)
空が青いから
(ぼくがいうことも)
僕が言うことも
(ぜんぶわかってないくせに)
全部わかってないくせに
(ぐんじょうしょくのひこうせんは)
群青色の飛行船は
(あついどうろのしんごうきは)
暑い道路の信号機は
(とまることもなく)
止まることもなく
(ひぐらしのこえすらぼくをみてないのに)
ひぐらしの声すら僕を見てないのに
(しんじたいことばっかみせて)
信じたいことばっか見せて
(きたいしちゃうのに)
期待しちゃうのに
(だれもとおいから)
誰も遠いから
(ぼくじゃないぼくも)
僕じゃない僕も
(ぜんぶきらいになってしまえ)
全部嫌いになってしまえ
(あのなつのさいごにぼくらをかくしたら)
あの夏の最後に僕らを隠したら
(ぱいぷのいろにぜんぶのせて)
パイプの色に全部乗せて
(うつむきたいのにそらがあおいからなぁ)
俯きたいのに空が青いからなぁ
(またなつがくるまでは)
また夏がくるまでは
(またなつになるまでは)
また夏になるまでは
(またなつがくるまでは)
また夏がくるまでは
(またなつがくるまでは)
また夏がくるまでは