ボロボロだ
※このタイピングは「ボロボロだ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(わかんないことがおおすぎるから)
わかんないことが多すぎるから
(たりないあたまでめいそうちゅう)
足りない頭で迷走中
(じぶんがじぶんじゃみえないから)
自分が自分じゃ見えないから
(なにがわるいのかもうわからない)
何が悪いのかもうわからない
(わかんないことがおおすぎるから)
わかんないことが多すぎるから
(たりないせたけでせんそうちゅう)
足りない背丈で戦争中
(てほんがなくちゃくちもきけない)
手本がなくちゃ 口も聞けない
(きょりのとりかたすらわからないのだ)
距離の取り方すらわからないのだ
(このこきゅうのだちんは)
この呼吸の駄賃は
(きみのぜんぶかおもいでかうそつきのあだなか)
君の全部か 想い出か 嘘つきのあだ名か
(あぁ)
あぁ
(わかんないならわかんないままで)
わかんないなら わかんないままで
(わかってないふりさせて)
わかってないふりさせて
(がいとうのひがらんとしたひかってゆれた)
街灯の火が爛とした 光って揺れた
(ごめんなんていわないでって)
ごめんなんて言わないでって
(いえないままゆうひがくれる)
言えないまま夕陽が暮れる
(ぼろぼろのこころがひとつじゃわかんないよ)
ボロボロの心が一つじゃ わかんないよ
(わるいやつなんかそういないから)
悪い奴なんかそういないから
(こぶしのいきばはめいそうちゅう)
拳の行き場は迷走中
(なぐったいたみをしらないから)
殴った痛みを知らないから
(はんせいのしかたもわからない)
反省の仕方もわからない
(わかんないことがおおすぎるまま)
わかんないことが多すぎるまま
(あしばもなくしててんらくちゅう)
足場もなくして転落中
(めのでないどりょくにあきたから)
芽の出ない努力に飽きたから
(ぐちだけどりょくしてるなんていっていた)
口だけ努力してるなんて言っていた
(ぐちだけのだいしょうはひとでなしのこころだ)
口だけの代償は 人でなしの心だ
(いまもやれることすべて)
今もやれること全て
(つまんないんだよ)
つまんないんだよ
(つまんないならつまんないなりに)
つまんないならつまんないなりに
(じぶんのこえでしゃべれよ)
自分の声で喋れよ
(いいわけばかりおとなになった)
言い訳ばかり大人になった
(じぶんがきらいだ)
自分が嫌いだ
(はしったってふりきったって)
走ったって振り切ったって
(おもいでにゆうひはくれる)
想い出に夕陽は暮れる
(きょうもきょうとてきみがわらった)
今日も今日とて君が笑った
(つまんないよ)
つまんないよ
(ゆうやけのあかにきえていく)
夕焼けの赤に消えていく
(ゆうやけのあかにきえていく)
夕焼けの赤に消えていく
(あぁ)
あぁ
(わかんないならわかんないままで)
わかんないなら わかんないままで
(わかってないふりさせて)
わかってないふりさせて
(じんせいゆめだけじゃみえねえよ)
人生 夢だけじゃ見えねえよ
(わかってくれよ)
わかってくれよ
(ごめんなんていわないでって)
ごめんなんて言わないでって
(いえないままゆうひがくれる)
言えないまま夕陽が暮れる
(ぼろぼろのこころがひとつじゃ)
ボロボロの心が一つじゃ
(ぼろぼろのゆうやけひとつじゃ)
ボロボロの夕焼け一つじゃ
(わかんないよ)
わかんないよ