花束のかわりに / moon drop
楽曲情報
花束のかわりに 歌moon drop 作詞浜口 飛雄也 作曲MOON DROP
※このタイピングは「花束のかわりに」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(こんやあなたをおもっていた)
今夜あなたを想っていた
(だれにもみせないよるがある)
誰にも見せない夜がある
(きがつけばおれんじとあおのなか)
気が付けばオレンジと青の中
(まどのぼくがしろくそまる)
窓の僕が白く染まる
(いてついたまちのなかでもえるただひとつのものがある)
凍てついた街の中で燃えるただ一つのものがある
(さびてしまったどうろひょうしき)
錆びてしまった道路標識
(あかをわたったぼくらの)
赤を渡った僕らの
(にごるいきをてらしたがいとうがやけにりあるをます)
濁る息を照らした街灯がやけにリアルを増す
(ながめていたいつからかのこいとともに)
眺めていたいつからかの恋とともに
(いまきみにあいにいく)
今君に会いに行く
(こんやあなたをおもっていた)
今夜あなたを想っていた
(だれにもみせないよるがある)
誰にも見せない夜がある
(きがつけばおれんじとあおのなか)
気が付けばオレンジと青の中
(まどのぼくがしろくそまる)
窓の僕が白く染まる
(しらないこともしらなかった)
知らないことも知らなかった
(かさねていたあおいひびとめろでぃーがあさやけにそまるころ)
重ねていた青い日々とメロディーが朝焼けに染まるころ
(ぼくらのこのおもいはどこにいる)
僕らのこの想いはどこにいる
(こんやあなたをおもっていた)
今夜あなたを想っていた
(だれにもみせないよるがある)
誰にも見せない夜がある
(きがつけばもうずいぶんあるいたな)
気が付けばもうずいぶん歩いたな
(きづかないほどちかくに)
気付かないほど近くに
(かたちのうちのほうにこく)
形の内のほうに濃く
(あいじょうがもえるのかもちかすぎて)
愛情が燃えるのかも近すぎて
(もうみえないほどにあなたがそばにいた)
もう見えないほどにあなたが側にいた