櫻坂46『マモリビト』
※このタイピングは「マモリビト」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(そこにりんとそびえたついっぽんのきがみえるか)
そこに凛と聳え立つ一本の木が見えるか?
(かぜがこもれびをゆらしてる)
風が木洩れ陽を揺らしてる
(あのころからあこがれてたいしをもっていきること)
あの頃から憧れてた 意思を持って生きること
(はげしいあらしにうたれてもだいちにねをはって)
激しい嵐に打たれても 大地に根を張って・・・
(せんじんはこのばしょをまつってわたしたちをまっていてくれた)
先人はこの場所を祀って 私たちを待っていてくれた
(なもなきものそのゆめはここからはじまる)
名もなき者 その夢はここから始まる
(とてもおもいそのせきにんをいまこのうでのなかにうけとった)
とても重いその責任を 今 この腕の中に受け取った
(うつくしいそのれきしときずだらけのそのひびもぜんぶ)
美しいその歴史と 傷だらけのその日々も 全部
(このせいちでみんなでちかおうそうこんどはわたしたちのばんだ)
この聖地でみんなで誓おう そう 今度は私たちの番だ
(わかくつよいこうじんがつぎにやってくるひまで)
若く 強い後人が次にやって来る日まで
(だれひとりここをうごかない)
誰一人ここを動かない
(よるのそらをみあげればあまたのほしがかがやく)
夜の空を見上げれば 数多の星が輝く
(くらやみのなかにここからはみえないほしたちよ)
暗闇の中にここからは見えない星たちよ
(おなじようにどりょくしてるのにさくはなとさかないはなはなぜ)
同じように努力してるのに 咲く花と咲かない花はなぜ?
(むくわれないこんじょうもかみはみている)
報われない今生も神は見ている
(いちばんだいじなやくめとはそうここにじぶんもならんでること)
一番大事な役目とは そう ここに自分も並んでること
(このよにうまれてきたいみやわけもわかるだろう)
この世に生まれて来た意味や理由もわかるだろう
(つぎのだいまではうごかない)
次の代までは動かない
(わたしはまもりびとださくらのきのまもりびと)
私はマモリビトだ 櫻の木のマモリビト
(そのひとりにえらばれてほこりにおもう)
その一人に選ばれて誇りに思う
(さあてとてつなぎたしかめあおう)
さあ 手と手繋ぎ確かめ合おう
(いつかここですごしたひびをふとおもいだすこともあるだろう)
いつかここで過ごした日々を ふと思い出すこともあるだろう
(なかまたちがいたからいつもほほえんでいられたとおもう)
仲間たちがいたから いつも微笑んでいられたと思う
(このせいちでみんなでちかおうそうこんどはわたしたちのばんだ)
この聖地でみんなで誓おう そう 今度は私たちの番だ
(わかくつよいこうじんがつぎにやってくるひまで)
若く 強い後人が次にやって来る日まで
(だれひとりここをうごかない)
誰一人ここを動かない
(じぶんにはなにができるのだろうか)
自分には何が できるのだろうか?
(いってんのくもりもないまっさらなこころで)
一点の曇りもない 真っ新な心で
(じぶんにはなにができるのだろうか)
自分には何が できるのだろうか
(ただそのことだけをかんがえつづけていこう)
ただそのことだけを 考え続けて行こう