金色千夜夢舞台
楽曲情報
金色千夜夢舞台 歌紅月 作詞こだまさおり 作曲めんま
※このタイピングは「金色千夜夢舞台」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(よかぜさらうよいのしだれかくれうきよはなみやび)
夜風攫う宵の枝垂れ 隠れ浮世華雅び
(つきもほしもどくだんじょうとしたたかなるべにうたげ)
月も星も独壇場と 強かなる紅宴
(つどいしこころざしこそをかたくちぎるあいのことばに)
集いし志こそを 固く契る合いの言葉に
(げっこうてんかここにありとこころをかさねて)
月光天下ここにありと 心を重ねて・・・
(かっさいを)
喝采を!
(うたえつらぬくはやぶれしじまおどれまうさまはみだれはなび)
歌え貫くは破れ静寂 踊れ舞う様は乱れ花火
(さわげえいがひるまぬおとこぎであいのてもとめてああ)
騒げ栄華怯まぬ侠気で 合いの手求めて・・・嗚呼
(いちろけんそうのみかづきからはるかあかつきへのみちみちを)
一路喧騒の三日月から 遥か紅月への道々を
(いまだおわりのみえぬさだめとさめぬここちで)
未だ終わりの見えぬ運命と 覚めぬ心地で
(こんじきせんやのゆめぶたい)
金色千夜の夢舞台
(むらくもひとつないそらをあおげばしぜんとつきぬかたらい)
叢雲ひとつない空を 仰げば自然と尽きぬ語らい
(ふちにもやすぐれんのはぜるねがこんじきのよるにせりあうがごとく)
縁に燃やす紅蓮の爆ぜる音が 金色の夜に競り合うが如く
(うたえたからかにやぶれしじまおどれさんさんとみだれはなび)
歌え高らかに破れ静寂 踊れ燦々と乱れ花火
(さわげみっかてんかもじょうとうとあいのてもとめてああ)
騒げ三日天下も上等と 合いの手求めて・・・嗚呼
(うたえつらぬくはやぶれしじまおどれまうさまはみだれはなび)
歌え貫くは破れ静寂 踊れ舞う様は乱れ花火
(さわげえいがひるまぬおとこぎであいのてもとめてああ)
騒げ栄華怯まぬ侠気で 合いの手求めて・・・嗚呼
(いちろけんそうのみかづきからはるかあかつきへのみちみちを)
一路喧騒の三日月から 遥か紅月への道々を
(いまだおわりのみえぬさだめとさめぬここちで)
未だ終わりの見えぬ運命と 覚めぬ心地で
(こんじきせんやのゆめぶたい)
金色千夜の夢舞台