夢のまにまに
※このタイピングは「夢のまにまに」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
椎名もた様の「少女A/鏡音リン」タイピング
プレイ回数309 歌詞かな1301打 -
椎名もたさんの「うたをうたうひと」です。
プレイ回数89 歌詞かな645打 -
歌詞タイピングです
プレイ回数7478 歌詞かな1293打 -
「自分用
プレイ回数744 歌詞かな1293打 -
椎名もたさんの「ツギハギ」です
プレイ回数65 歌詞かな739打 -
サビのみ
プレイ回数329 歌詞かな250打 -
椎名もた様の「Q/鏡音リン」タイピング
プレイ回数41 歌詞1240打 -
椎名もた様の「アストロノーツ/初音ミク」タイピング
プレイ回数29 歌詞かな1234打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(ねえきっとかれはつみをおかした)
ねえ、きっと彼は罪を犯した。
(ふかんぜんなままのいいわけを)
不完全なままの言い訳を
(ならべたかれのくちをふさいだ)
並べた彼の口を塞いだ。
(そういいそびれたことばつむいだ)
そう、言いそびれた言葉 紡いだ
(きみがいうことがすべてうそだったなら)
君が言うことが全て嘘だったなら
(これからぼくはぎゅうぎゅうつめのなかに)
これから僕は ぎゅうぎゅう詰めの中に
(まぎれこんだそれをさがしだします)
紛れ込んだ「それ」を探しだします
(ずっとさめないゆめをみてた)
ずっと醒めない夢を見てた
(まけてうれしはないちもんめ)
負けて嬉し花一匁
(きみはきみはきみはきみは)
君は…君は…君は…君は…
(きみはきみはきみはきみはきみは)
君は…君は…君は…君は…君は…
(ぼくがしずむまえはいたいきを)
僕が沈む前、吐いた息を
(しろくそめたひにきざみつけた)
白く染めた日に刻みつけた
(あさがくるころにないたきみも)
朝が来る頃に泣いた君も
(ちょうをおいかけていた)
蝶を追いかけていた
(ぼくがみていたゆめは)
僕が見ていた夢は
(ぼくがみていたゆめは)
僕が見ていた夢は
(きみがみていたゆめだ)
君が見ていた夢だ。
(きみがいうことがすべてほんとうなら)
君が言うことが全て本当なら
(これからきみはからっぽなゆめのなか)
これから君は、からっぽな夢の中
(にげばのないそれをつかまえるはず)
逃げ場のない「それ」を捕まえるはず。
(きっとそれをみつけられるはず)
きっと「それ」を見つけられるはず。
(きっとかなわないこいをした)
きっと敵わない恋をした
(まけてうれしはないちもんめ)
負けて嬉し花一匁
(ずっとずっとずっとずっと)
ずっと…ずっと…ずっと…ずっと…
(ずっとずっとずっとずっとずっと)
ずっと…ずっと…ずっと…ずっと…ずっと…
(ずっと)
ずっと…
(ずっと)
ずっと…
(ずっと)
ずっと…
(ずっと)
ずっと。