アイーダの信念(宝塚歌劇団)
楽曲情報
アイーダの信念/王家に捧ぐ歌-オペラ「アイーダ」より- 歌吉田 優子 作詞木村 信司 作曲甲斐 正人
宝塚歌劇団『王家に捧ぐ歌ーオペラ アイーダよりー』より
『王家に捧ぐ歌』は、宝塚歌劇団のミュージカル作品の一つ。
ヴェルディ作曲のオペラ『アイーダ』を宝塚版として新たな脚本・音楽で書き直した作品です。
ヴェルディ作曲のオペラ『アイーダ』を宝塚版として新たな脚本・音楽で書き直した作品です。
※このタイピングは「アイーダの信念/王家に捧ぐ歌-オペラ「アイーダ」より-」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(いこくにとらわれそこくのひとびとにうとまれ)
異国に囚われ 祖国の人々に疎まれ
(それでもわたしはうそはつけない)
それでも私は嘘はつけない
(だれかがいったかみはあいなのだと)
誰かが言った 神は愛なのだと
(あいゆえひとはたたかうと)
愛ゆえ人は戦うと
(わたしはこたえる)
私は答える
(だまされはしないと)
だまされはしないと
(そんなことばはごまかしと)
そんな言葉はごまかしと
(だれがどういおうと)
誰がどう言おうと
(わたしはうそをつけない)
私は嘘をつけない
(ひたすらこのしんじつを)
ひたすらこの真実を
(せかいにむけてさけびつづける)
世界に向けて叫び続ける
(たたかいはあらたなたたかいをうむだけ)
戦いは新たな戦いを生むだけ