季節と雨と涙と/ミオヤマザキ
楽曲情報
季節と雨と涙と 歌ミオヤマザキ 作詞ミオヤマザキ 作曲ミオヤマザキ
ミオヤマザキの『季節と雨と涙と』
※このタイピングは「季節と雨と涙と」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(だれかわたしをかってはくれませんか3まんでいいようそだよ)
誰か私を買ってはくれませんか? 3万でいいよ。 嘘だよ
(だからそんなめでみないでよわたしなりにはいいこにしてたつもり)
だからそんな目で見ないでよ 私なりには良い子にしてたつもり
(あなたごのみのさみしいとかあいたいとかかわいくいえるような)
あなた好みの 寂しいとか 会いたいとか 可愛く言える様な
(いまなにをしてますかわらってすごせていますかいましあわせですか)
今何をしてますか? 笑って過ごせていますか? 今幸せですか?
(わすれましたかだれかのものになりましたか)
忘れましたか? 誰かのものになりましたか?
(はるはさくらがきれいだったねなつははなびのしたきすをしたね)
春は桜がキレイだったね 夏は花火の下キスをしたね
(すべてがきのうのことのようにわすれさせてくれないんだね)
全てが昨日のことの様に 忘れさせてくれないんだね
(あきはこがらしではなれそうなてふゆはさむいねってあたためてくれたて)
秋は木枯らしで離れそうな手 冬は「寒いね」って温めてくれた手
(あるわけないはずのえいえんさえしんじてみたいとおもえたんだよ)
ある訳ないはずの永遠さえ 信じてみたいと思えたんだよ
(あなたとならどこへいってもあなたとならなにをしてても)
あなたとなら何処へ行っても あなたとなら何をしてても
(あなたとならどんなときでもあなたとならどんなきせつも)
あなたとならどんな瞬間でも あなたとならどんな季節も
(なんでなんでわたしじゃだめなの)
なんで、なんで 私じゃダメなの?
(どうしてどうしてあなたじゃなくちゃだめなんだろう)
どうして、どうして あなたじゃなくちゃダメなんだろう
(はるのさくらがひらくたびになつのはなびをみるたびに)
春の桜が開く度に 夏の花火を見る度に
(あきのこがらしにふかれるたびにふゆにだれかとてをつなぐたびに)
秋の木枯らしに吹かれる度に 冬に誰かと手を繋ぐ度に
(きっとあなたをおもいだすでしょうきっとあなたをおもいだすでしょう)
きっと貴方を思い出すでしょう きっと貴方を思い出すでしょう
(そばにいれるだけでよかったのいまさらもうおそいのに)
側にいれるだけでよかったの いまさらもう遅いのに
(おもいでをきせつがつれさってなかったことになればいいのにな)
思い出を季節が連れ去って なかったことになればいいのにな