有楽町の神様
楽曲情報
有楽町の神様 歌クジラ夜の街 作詞宮崎 一晴 作曲宮崎 一晴
クジラ夜の街の有楽町の神様です!
※このタイピングは「有楽町の神様」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(とうげんきょうとうたわれる)
桃源郷とうたわれる
(どこかとくべつなせかい)
どこか特別な世界
(ねばーらんどのうらがわ)
ネバーランドの裏側
(ひとよんでゆうらくちょう)
人呼んで有楽町
(しょうねんしょうじょにはみえないかみさまがすんでる)
少年少女には視えない神様が住んでる
(いずれあなたとであうまち)
いずれあなたと出逢う街
(ひとよんでゆうらくちょう)
人呼んで有楽町
(あしおとはしあたーをめがける)
足音はシアターをめがける
(こがねいろのさかなもおよぐ)
黄金色の肴も泳ぐ
(まよいこんだがきちじつさ)
迷い込んだが吉日さ
(みえないいとはかのじょのゆびさきへ)
見えない糸は彼女の指先へ
(ゆららゆらゆらゆら)
ゆららゆらゆらゆら
(ゆうらくちょうのかみさま)
有楽町の神様
(ゆららゆれるみらい)
ゆらら 揺れる未来
(つなぎとめるのさ)
繋ぎとめるのさ
(ゆららゆらゆらゆら)
ゆららゆらゆらゆら
(ゆうらくちょうのかみさま)
有楽町の神様
(ゆららゆれるみらい)
ゆらら 揺れる未来
(つなぎとめるのさ)
繋ぎとめるのさ
(ゆららゆらゆらゆら)
ゆららゆらゆらゆら
(ゆうらくちょうのかみさま)
有楽町の神様
(ゆららゆれるみらい)
ゆらら 揺れる未来
(つなぎとめるのさ)
繋ぎとめるのさ
(”ゆうがたからあさまで”)
”夕方から朝まで”
(いちどはやってみたいけど)
一度はやってみたいけど
(ときがくるまではまっていて)
二十歳が来るまでは待っていて
(あこがれのままで)
憧れのままで
(ゆたかなくらしがどうとかかんがえなくとも)
豊かな暮らしがどうとか考えなくとも
(えがおがしぜんとうかびあがったら)
笑顔が自然と浮かび上がったら
(それでいいんだ)
それでいいんだ
((なみだぐんだしょうねんのひとみにうつる)
(涙ぐんだ少年の瞳に映る
(はんとうめいのそのひとは)
半透明のその人は
(ゆうらくちょうのかみさまだった)
有楽町の神様だった
(かのじょはめせんにきがつくと)
彼女は目線に気がつくと
(そっとほほえんでこういった。)
そっと微笑んでこう言った。
(このまちにはおもいでもあこがれも)
この街には思い出も憧れも
(れきしもみらいもぜんぶつまっている。)
歴史も未来も全部詰まっている。
(きみがおおきくなって)
君が大きくなって
(たいせつなものにきづいたら)
大切なものに気づいたら
(そのときまたここへおいで。)
その時またここへおいで。
(いいおえるとかのじょは)
言い終えると彼女は
(かんらくがいへときえていった。))
歓楽街へと消えていった。)