【漢詩】鹿柴
プレイ回数252
難易度(2.4) 106打
美しい語感に、情景が浮かんできます。
柴の柵
人影も見えない秋の山に、どこからか人の声が聞こえてくる。
夕日の光が深い林に差し込んで、青い苔の上を赤く照らしている。
人影も見えない秋の山に、どこからか人の声が聞こえてくる。
夕日の光が深い林に差し込んで、青い苔の上を赤く照らしている。
関連タイピング
-
少年探偵団シリーズ第3作品『妖怪博士』
プレイ回数1267 長文4662打 -
何秒で全部打てるか挑戦してみよう!
プレイ回数462万 短文かな298打 -
恋愛小説系です!「雨音に紛れる恋」第九話
プレイ回数81 長文2407打 -
1~0のワニをたたくミニゲーム
プレイ回数8.9万 短文数字30秒 -
速ければ速いほど強い世界
プレイ回数806万 短文かな87打 -
恋愛ばん
プレイ回数102 長文340打 -
5分間の速度部門の模擬試験です。打つ速度で級が決まります
プレイ回数100万 長文300秒 -
五十音を打ち終わる時間で勝負!あなたは何秒!?
プレイ回数825万 短文かな137打
問題文
ふりがな非表示
ふりがな表示
(さくしゃ:おうい)
作者:王維
(ろくさい)
鹿柴
(くうざん ひとをみず)
空山 人を見ず
(ただじんごのひびきをきくのみ)
但だ人語の響きを聞くのみ
(へんけい しんりんにいり)
返景 深林に入り
(またてらす せいたいのうえ)
復た照らす 青苔の上