鳥の詩 歌詞
楽曲情報
鳥の詩 歌Lia 作詞Key 作曲折戸 伸治
国歌FULLです
KEYの名作「AIR」のOP「鳥の詩」です。
同じフレーズが多いので、タッチタイピングにおすすめ
かもしれません。
同じフレーズが多いので、タッチタイピングにおすすめ
かもしれません。
※このタイピングは「鳥の詩」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | おおくまねこ | 8044 | ザ・エアー | 8.2 | 97.9% | 117.6 | 966 | 20 | 26 | 2026/01/05 |
| 2 | Nah | 7536 | ザ・エアー | 7.9 | 95.2% | 122.2 | 969 | 48 | 26 | 2025/12/19 |
| 3 | ypaaaaaa | 6451 | 霧島診療所 診察招待券 | 7.0 | 92.3% | 137.8 | 969 | 80 | 26 | 2026/01/27 |
| 4 | たかな | 6186 | みちるきーっく!! | 6.5 | 94.5% | 147.1 | 966 | 56 | 26 | 2026/01/26 |
| 5 | Ameana | 4316 | 空腹状態の国崎級 | 4.5 | 94.7% | 212.0 | 969 | 54 | 26 | 2026/01/11 |
関連タイピング
-
1944〜1955年のソ連国歌の歌詞です。所謂スターリン版。
プレイ回数2431 歌詞英字840打 -
油潑麺_TS さんとコラボ!
プレイ回数116 歌詞かな120打 -
AIR エンディング
プレイ回数252 歌詞かな637打 -
AIR 挿入歌
プレイ回数520 歌詞かな565打 -
平安時代の曲で、19世紀から、日本の国歌として知られます。
プレイ回数1096 歌詞かな77打 -
幻想列島放送さんの「一億革命決歌」の1番です。
プレイ回数268 歌詞かな222打 -
『Summer Pockets』紬ヴェンダース キャラソン
プレイ回数295 歌詞かな995打 -
日本国国歌です。
プレイ回数1077 歌詞かな61打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(きえるひこうきぐもぼくたちはみおくった)
消える飛行機雲 僕たちは見送った
(まぶしくてにげたいつだってよわくて)
眩しくて逃げた いつだって弱くて
(あのひからかわらずいつまでもかわらずに)
あの日から 変わらず いつまでも変わらずに
(いられなかったことくやしくてゆびをはなす)
いられなかったこと 悔しくて 指を離す
(あのとりはまだうまくとべないけど)
あの鳥はまだ うまく飛べないけど
(いつかはかぜをきってしる)
いつかは風を切って知る
(とどかないばしょがまだとおくにある)
届かない場所が まだ遠くにある
(ねがいだけひめてみつめてる)
願いだけ秘めて見つめてる
(こどもたちはなつのせんろあるくふくかぜにすあしをさらして)
子供たちは 夏の線路歩く 吹く風に 素足を晒して
(とおくにはおさなかったひびをりょうてにはとびたつきぼうを)
遠くには 幼かった日々を 両手には 飛び立つ希望を
(きえるひこうきぐもおいかけておいかけて)
消える飛行機雲 追いかけて追いかけて
(このおかをこえたあのひからかわらずいつまでも)
この丘を越えた あの日から変わらず いつまでも
(まっすぐにぼくたちはあるように)
まっすぐに 僕たちはあるように
(わたつみのようなつよさをまもれるよきっと)
海神のような 強さを守れるよ きっと
(あのそらをまわるふうしゃのはねたちはいつまでもおなじゆめみる)
あの空を回る 風車の羽根たちは いつまでも同じ 夢見る
(とどかないばしょをずっとみつめてるねがいをひめたとりのゆめを)
届かない場所を ずっと見つめてる 願いを秘めた 鳥の夢を
(ふりかえるやけたせんろおおうにゅうどうぐもかたちをかえても)
振り返る 灼けた線路 覆う 入道雲 形を変えても
(ぼくらはおぼえていてどうかきせつがのこしたきのうを)
僕らは 覚えていて どうか 季節が 残した昨日を…
(きえるひこうきぐもおいかけておいかけて)
消える飛行機雲 追いかけて追いかけて
(はやすぎるあいずふたりわらいだしてるいつまでも)
早すぎる合図 ふたり笑い出してる いつまでも
(まっすぐにまなざしはあるように)
真っ直ぐに 眼差しはあるように
(あせがにじんでもてをはなさないよずっと)
汗が滲んでも 手を離さないよ ずっと
(きえるひこうきぐもぼくたちはみおくった)
消える飛行機雲 僕たちは見送った
(まぶしくてにげたいつだってよわくて)
眩しくて逃げた いつだって弱くて
(あのひからかわらずいつまでもかわらずに)
あの日から 変わらず いつまでも変わらずに
(いられなかったことくやしくてゆびをはなす)
いられなかったこと 悔しくて 指を離す―