椎名林檎 - ネガティブ
※このタイピングは「ネガティブ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(いつものようにくうねむるあそぶかんがえる)
いつものように食う眠る遊ぶ考える
(なんねんもへんかもないようにかんじる)
何年も変化も無いように感じる
(てきどなしょくじとうんどうをこころがけて)
適度な食事と運動を心掛けて
(そうやってへいぼんとあんらくをもとめてゆく)
そうやって平凡と安楽を求めてゆく
(としをとってきてしわがふえてきたら)
年をとってきて皺が増えてきたら
(しぶみもましてくるかみのけはへってゆく)
渋みも増してくる髪の毛は減っていく
(ぱいろっとのゆめをすてたのはいつだろうか)
パイロットの夢を捨てたのは何時だろうか?
(ほしかったおもちゃもいまはがまんできる)
欲しかった玩具も今は我慢出来る
(むじゃきなこころはおもいでのなかだけで)
無邪気な心は思い出の中だけで
(みじめなおもいではきゅうゆうのなかだけで)
惨めな思い出は旧友の中だけで
(こんなのじゃなかったこころはあつかった)
こんなのじゃ無かった心は熱かった
(ろっくがすきだったまいにちもえていた)
ロックが好きだった毎日燃えていた
(はじめてじぶんのしろをもって)
初めて自分の城を持って
(じぶんのそんざいをたしかめる)
自分の存在を確かめる
(なにもなくてふあんにおもうなら)
何も無くて不安に思うなら
(みどりをひとつかってこよう)
緑を一つ買って来よう
(こどものころならしらないでゆめをみる)
子供の頃なら知らないで夢を見る
(すばらしいよのなかをよろこびのよのなかを)
素晴らしい世の中を喜びの世の中を
(だれしもおもうだろうくろうをみにつけて)
誰しも思うだろう苦労を身に付けて
(からだがおとろえてすべてわかるだろう)
体が衰えて全て解るだろう
(こどものこころをもちつづけるあさをつげないにわとりよ)
子供の心を持ち続ける朝を告げない鶏よ
(じだいのおおきななみのなかでどれだけのやくにたてるのだろう)
時代の大きな波の中でどれだけの役に立てるのだろう
(はじめはそんなこともおもうがいたくないようにいきていく)
始めはそんな事も思うが痛くないように生きていく
(どろにまみれたあまがえるはひとにわからぬようにいきていく)
泥に塗れた雨蛙は人に判らぬように生きていく
(じんせいにつかれたまけいぬはしょうしょうのあかでいきてゆく)
人生に疲れた負け犬は少々の垢で生きてゆく
(にんげんにこいをしたかっぱはみずをかいたならしんでゆく)
人間に恋をした河童は水を欠いたなら死んでゆく