Banquet Chevon-シェボン
楽曲情報
BANQUET 歌Chevon 作詞谷絹 茉優 作曲CHEVON
Banquet Chevon-シェボン
ChevonさんのBanquetです。
打ちやすいように英語をカタカナ読みにしています。
打ちやすいように英語をカタカナ読みにしています。
※このタイピングは「BANQUET」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
アルバム「美辞学」
プレイ回数7 歌詞1532打 -
気軽に楽しんでください
プレイ回数22 歌詞923打 -
新作ゲーム『地獄楽 パラダイスバトル』の主題歌
プレイ回数99 歌詞1202打 -
Chevonの「ダンス・デカダンス」です。
プレイ回数643 歌詞かな1480打 -
Chevonの「光ってろ正義」です。
プレイ回数216 歌詞1764打 -
Chevonの『セメテモノダンス』です。
プレイ回数669 歌詞1401打 -
ちゃんみなが好きな人はハマるかも
プレイ回数20 歌詞1377打 -
熱くなれる曲です
プレイ回数11 歌詞1230打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(ほかじゃあじわえないこのひんとせんす)
他じゃ味わえないこの品と感(センス)
(いちどくらっちまったらえんどれす)
一度喰らっちまったらendless(エンドレス)
(げんざいしんこうけいのちゅうどくせい)
現在進行形の中毒性
(つねにへんかをつづけるいっとうせい)
常に変化を続ける一等星
(われら「きみのぶんしんだ」とかいって)
我等「君の分身だ」とか言って
(じぶんじしんもなにかわかっちゃないな)
自分自身も何か分かっちゃ無いな
(ひだいしたじそんしんならびにひどいうみのようなれっとうに、かっとう)
肥大した自尊心並びに 酷い膿の様な劣等に、葛藤
(ぜんあくびしゅうきれいもきたないも)
善悪美醜綺麗も汚いも
(あますことなくこのみけずっていっしょうをかけたふるこーす)
余すこと無くこの身削って一生を賭けたフルコース
(さあ、ごしょうみあれ)
さあ、ご賞味あれ
(わがいのちかれるそのときまでおわることなきばんさんかい)
我が命枯れるその時まで終わること無き晩餐会
(ばんけっとくらいつくしてくれ)
Banquet(バンケット) 喰らい尽くしてくれ
(つたいながれるちのいってきまでのみほして、ほっして)
伝い流れる血の一滴まで飲み干して、欲して
(ばんけっとうたいあかしてくれ)
Banquet(バンケット) 歌い明かしてくれ
(さいごをつげるいっときまで、まいよつづくやぎのうたげさ)
最期を告げる一時まで、毎夜続く山羊の宴さ
(きみだけのばんけっと)
君だけのBanquet(バンケット)
(「いきたい」とか「しにたい」とかひびたいだなことばはいては)
「生きたい」とか「死にたい」とか日々怠惰な言葉吐いては
(いみないようなそのたいどもわらいあいたいよな)
意味無い様なその態度も笑い合いたいよな
(えがきたいのはわたしののうないのおうらいのきっかいなあい)
描きたいのは私の脳内の往来の奇ッ怪な愛
(いきたえるまえにああ、かみさま)
息絶える前に 嗚呼、神様
(ここになぜ、わたしがいるのかおしえてくれ)
ここに何故、私が居るのか教えてくれ
(こよい、われらのせいたんさい)
今宵、我等の生誕祭
(ばーすでいせいだいにいわってやってくれ)
Birthday(バースデイ) 盛大に祝ってやってくれ
(ながれながれてようやっときたんだいばしょをさがして)
流れ流れてようやっと来たんだ 居場所を探して
(ばーすでいぞんぶんにあばれてやろうぜ)
Birthday(バースデイ) 存分に暴れてやろうぜ
(おしつぶされるようないたみだってみをよじるほどのかなしみだって)
押し潰される様な痛みだって 身を攀じる程の悲しみだって
(とめられぬらんぺーじ)
止められぬRampage(ランページ)
(ほんのうでおどれぼうどうをおこせきょうもふでをとれ)
本能で踊れ 暴動を起こせ 今日も筆を取れ
(ぼんのうをわすれるなよ)
煩悩を忘れるなよ
(ほんのうでおどれぼうどうをおこせきょうもふでをとれ)
本能で踊れ 暴動を起こせ 今日も筆を取れ
(しょうどうのひをけすなよ)
衝動の火を消すなよ
(ほんのうでおどれぼうどうをおこせきょうもふでをとれ)
本能で踊れ 暴動を起こせ 今日も筆を取れ
(しんじつをおそれるな)
真実を恐れるな
(さぁ、きょうそをせきょういぞんでいこうぜ)
さァ、教祖を×せ 共依存で行こうぜ
(このうれいがさけびがきみのちにくになれば、ばんばんざい)
この憂いが叫びが君の血肉に成れば、万々歳
(ばんけっとうばいさってどこかへ)
Banquet(バンケット) 奪い去って何処かへ
(すたりはやりなんてとおりこしてしまえ)
廃り流行りなんて通り越してしまえ
(てをとって、こぞって、おどって)
手を取って、挙って、踊って
(ばんけっとふたりだけでもっとふかくへ)
Banquet(バンケット) ふたりだけでもっと深くへ
(おちられるとこまで、おちてやろうぜはてまでも)
堕ちられるとこまで、堕ちてやろうぜ果てまでも
(くらいつくしてくればんけっとうたいあかしてくればんけっと)
喰らい尽くしてくれ Banquet 歌い明かしてくれ Banquet
(ながれるちのいってきまでのみほして、ほっして)
流れる血の一滴まで飲み干して、欲して
(ばんけっとなぁ、もっとおれをあいしてくれ)
Banquet(バンケット) なァ、もっと俺を愛してくれ
(さいごをつげるいっときまで、まいよつづくやぎのうたげさ)
最期を告げる一時まで、毎夜続く山羊の宴さ
(きみだけのばんけっと)
君だけのBanquet(バンケット)
(ごちそうさまには、まだはやいぜ)
ご馳走様には、まだ早いぜ