恥ずかしい
楽曲情報
恥ずかしい 歌吉澤 嘉代子 作詞吉澤 嘉代子 作曲吉澤 嘉代子
吉澤嘉代子さんの「恥ずかしい」です。
私は恥ずかしい気持ちになることが多くて、その気持ちを埋めるために言葉を出すのがまた余計に恥ずかしくて、恥ずかしさがループしちゃうんです。そんな感情自体を書きたいなと思い、具体的なことは言ってないんですけど歌詞にもある「恥ずかしい 嗚呼」と叫ぶことによって恥ずかしさが癒えるような、恥ずかしさへのレクイエムと思って作りました。
※このタイピングは「恥ずかしい」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(あぁわたしははずかしいの)
あぁ わたしは恥ずかしいの
(いまとてもはずかしいただはずかしいの)
今とても恥ずかしい ただ恥ずかしいの
(うぅわたしははずかしいよ)
うぅ わたしは恥ずかしいよ
(もえちりたいくらいにあぁはずかしいよ)
燃えちりたいくらいにあぁ恥ずかしいよ
(だいめいわくをかけたあのひこのひがよみがえって)
大迷惑をかけた あの日この日が蘇って
(ひきつったえみがひこうきぐもみたいにのこりました)
ひき攣った笑みが ひこうき雲みたいに残りました
(おなかがいたいよ)
おなかがいたいよ
(あおぞらのしたでまるはだかにされたようにのっくあうとされました)
あおぞらのしたで丸裸にされたように ノックアウトされました
(はずかしいよはずかしいよ)
恥ずかしいよ 恥ずかしいよ
(あぁわたしははずかしいの)
あぁ わたしは恥ずかしいの
(じたばたあばれちゃうくらいにね)
ジタバタ暴れちゃうくらいにね
(うぅわたしははずかしいよ)
うぅ わたしは恥ずかしいよ
(ぼろぼろなけちゃうくらいにね)
ボロボロ泣けちゃうくらいにね
(ついたうそはもうぜんぶばれていたんだって)
ついたうそは もう全部バレていたんだって
(しらないふりをしてくれていたみたいなんです)
知らないふりをしてくれていたみたいなんです
(つぶれたこころにやさしさがいたいよ)
つぶれた心に やさしさがいたいよ
(どしゃぶりのあめがふってくれたならすこしはまぎれるのにあいにくのかいせい)
どしゃぶりの雨が降ってくれたなら 少しは紛れるのに 生憎の快晴
(あおぞらのしたでまるはだかにされたならまだまぎれるのに)
あおぞらの下で丸裸にされたなら まだ紛れるのに
(はずかしいよはずかしいよはずかしいよ)
恥ずかしいよ 恥ずかしいよ 恥ずかしいよ
(はずかしいよはずかしいよはずかしいよ)
恥ずかしいよ 恥ずかしいよ 恥ずかしいよ
(はずかしいよはずかしいああ)
恥ずかしいよ 恥ずかしい 嗚呼
