石狩挽歌 =北原ミレイ
楽曲情報
石狩挽歌 歌北原 ミレイ 作詞なかにし 礼 作曲浜 圭介
北原ミレイさん 1975年。
※このタイピングは「石狩挽歌」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
は~るのおがわはさらさらいくよ♪で始まる童謡。
プレイ回数1145 歌詞かな213打 -
プレイ回数134 歌詞かな460打
-
TX系12時間ドラマ「豊臣秀吉・天下を獲る!」主題歌
プレイ回数116 歌詞かな669打 -
プレイ回数1308 歌詞830打
-
30年前にうまれた名曲
プレイ回数155 歌詞かな833打 -
1998年発売。CURIO(キュリオ)の人気曲
プレイ回数1890 歌詞かな797打 -
プレイ回数3788 歌詞かな1220打
-
1970年の大阪万博開催時中の阪急電鉄の臨時列車です!
プレイ回数142 かな118打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(ごめがなくからにしんがくると)
海猫(ごめ)が鳴くから ニシンが来ると
(あかいつっぽのやんしゅうがさわぐ)
赤い筒袖(つっぽ)の ヤン衆がさわぐ
(ゆきにうもれたばんやのすみで)
雪に埋もれた 番屋の隅で
(わたしゃよどおしめしをたく)
わたしゃ夜通し 飯を炊く
(あれからにしんはどこへいったやら)
あれからニシンは どこへ行ったやら
(やぶれたあみはといさしあみか)
破れた網は とい刺し網か
(いまじゃはまべでおんぼろろ)
今じゃ浜辺で オンボロロ
(おんぼろぼろろー)
オンボロ ボロロー
(おきをとおるはかさとまる)
沖を通るは 笠戸丸(かさとまる)
(わたしゃなみだでにしんぐもりのそらをみる)
わたしゃ涙で にしん曇りの 空を見る
(もえろかがりびあさりのはまに)
燃えろ篝火 朝里(あさり)の浜に
(うみはぎんいろにしんのいろよ)
海は銀色 にしんの色よ
(そーらんぶしにほおそめながら)
ソーラン節に 頬そめながら
(わたしゃたいりょうのあみをひく)
わたしゃ大漁の 網をひく
(あれからにしんはどこへいったやら)
あれからニシンは 何処へ行ったやら
(おたもいみさきのにしんごてんも)
オタモイ岬の ニシン御殿も
(いまじゃさびれておんぼろろ)
今じゃさびれて オンボロロ
(おんぼろぼろろ)
オンボロ ボロロ
(かわらぬものはこだいもじ)
変わらぬものは 古代文字
(わたしゃなみだでむすめざかりのゆめをみる)
わたしゃ涙で 娘ざかりの 夢を見る