せんろはつづくよどこまでも
楽曲情報
線路は続くよどこまでも 歌コ-ル フロイント 作詞アメリカ民謡 作曲アメリカ民謡
童謡・唱歌、線路は続くよどこまでも。
線路は続くよどこまでもの日本語版・作詞:佐木敏。アメリカ民謡。日本語版は1962年にNHK、みんなのうたで紹介。線路は続くよどこまでもは梅小路蒸気機関車館のSLスチーム号でも使用。森の木児童合唱団か、別の少年少女合唱団が歌唱。1994年9月23日から1996年10月に展示線の延長前は森の木児童合唱団、展示線が延長された1996年10月~2012年の3月か、4月頃までは森の木児童合唱団ではなく、別の少年少女合唱団Verの音源を流して運行。同年5月頃からのSLスチーム号(の車内BGM)は線路は続くよどこまでも以外の子供向け鉄道ソングや童謡・唱歌、アニメの歌などを流して運行。その後、2014年頃から梅小路蒸気機関車館の閉館日、8月30日までは森の木児童合唱団が歌う「線路は続くよどこまでも」を流して運行。1994年9月23日から1996年10月に展示線が延長される前までのものと基本的には同じ。強いて言えば2番の「線路は歌うよ いつまでも」のところが「どこまでも」である。少年少女合唱団、および時期についてはあくまで推測。)展示線が延長された1996年10月から2012年の3月、あるいは4月頃まで使用された別の少年少女合唱団による「線路は続くよどこまでも」はまず、1番の後に2番、2番の後に「ランランランラン ランランラン......」となり、また1番の後に2番、2番の後にランランランラン ランランラン......」を数回繰り返して、最後に「ランランランランラン」で終了というもの。(恐らく、カセットテープ音源。再生時間に関しては推測に留めるが、6、7分ぐらいと推定。編集されたものか、梅小路蒸気機関車館のSLスチーム号のために、特別に録音の予想。「6〜7分」という長さは、SLスチーム号がホームを出発してから戻ってくるまでの走行時間にほぼ合致する。このように、JR西日本や梅小路蒸気機関車館、現在の京都鉄道博物館の公式での記載がないせいか、貴重な歴史的変遷の考察と言えるだろう。)今回の歌詞タイピングはコ-ル フロイントの線路は続くよどこまでも。
※このタイピングは「線路は続くよどこまでも」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(せんろはつづくよどこまでも)
線路はつづくよ どこまでも
(のをこえやまこえたにこえて)
野をこえ 山こえ 谷こえて
(はるかなまちまでぼくたちの)
はるかな町まで ぼくたちの
(たのしいたびのゆめつないでる)
たのしい旅のゆめ つないでる
(らんららんららんららんららんららんららんららん...)
ラン ララン ララン ララン ララン ララン ララン ララン...
(らんららんららんららんららんららんららんららん...)
ラン ララン ララン ララン ララン ララン ララン ララン...
(らんららんららんららららんららんららん...)
ラン ララン ララン ララ ララン ララン ララン...
(らんららんららんらららららんらんらん)
ラン ララン ララン ララ ラ ララン ランラン
(せんろはうたうよいつまでも)
線路はうたうよ いつまでも
(れっしゃのひびきをおいかけて)
列車のひびきを 追いかけて
(りずむにあわせてぼくたちも)
リズムにあわせて ぼくたちも
(たのしいたびのうたうたおうよ)
たのしい旅のうた うたおうよ