小さな日記 =懐かしのGS
楽曲情報
小さな日記 歌フォー・セインツ 作詞原田 晴子 作曲落合 和徳
フォー・セインツ 1968年
※このタイピングは「小さな日記」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ちいさなにっきにつづられた)
小さな日記に綴られた
(ちいさなかこのことでした)
小さな過去のことでした
(わたしとかれとのかこでした)
私と彼との過去でした
(わすれたはずのこいでした)
忘れたはずの恋でした
(ちょっぴりすねてよこむいて)
ちょっぴりすねて横向いて
(だまったままでいつまでも)
黙ったままで いつまでも
(やがてはわらってなかなおり)
やがては笑って仲直り
(そんなかわいいこいでした)
そんなかわいい恋でした
(やまにはつゆきふるころに)
山に初雪 降る頃に
(かえらぬひととなったかれ)
帰らぬ人となった彼
(にどとわらわぬかれのかお)
二度と笑わぬ彼の顔
(にどときこえぬかれのこえ)
二度と聞こえぬ彼の声
(ちいさなにっきにつづられた)
小さな日記に綴られた
(ちいさなかこのことでした)
小さな過去の事でした
(にどとかえらぬこいでした)
二度と帰らぬ恋でした
(わすれたはずのこいでした)
忘れたはずの恋でした