Shangri-La
楽曲情報
SHANGRI-LA 歌angela 作詞ATSUKO 作曲KATSU
※このタイピングは「SHANGRI-LA」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(おろかでいいのだろう)
愚かでいいのだろう
(みわたすゆめのあと)
見渡す夢の痕
(さよならあおきひびよ)
さよなら蒼き日々よ
(ながれにみをまかせ)
流れに身を任せ
(いつかおとなになってゆく)
いつか大人になってゆく
(すこしずつよごれてゆくことなの?)
少しずつ汚れてゆくことなの?
(じゅくしたかじつだけえらばれて)
熟した果実だけ選ばれて
(ないふでさかれて)
ナイフで裂かれて
(のみこまれるまえに)
飲み込まれる前に
(ぼくらはめざしたしゃんぐりら)
僕らはめざしたシャングリラ
(よくぼうはおさえきれずに)
欲望は抑えきれずに
(くうそうにまみれた)
空想にまみれた
(じゆうをもとめつづけた)
自由を求め続けた
(いまならいえるだろう)
今なら言えるだろう
(ここがそうらくえんささよならあおきひびよ)
ここがそう楽園ささよなら蒼き日々よ
(たいせつなななにかを)
大切なな何かを
(ふみだいにしてまでも)
踏み台にしてまでも
(いちばんたかいりんごつかみたかった)
一番高いリンゴ掴みたかった
(なくしてからきづくとおといもの)
無くしてから気付く尊いもの
(おさないぼくらは)
幼い僕らは
(まとはずれだらけさ)
的外れだらけさ
(みちたりたひびのせいあつは)
満ち足りた日々の制圧は
(じょうちょふあんていになる)
情緒不安定になる
(きずをおってでも)
傷を負ってでも
(はばたきたいとねがうよ)
羽ばたきたいと願うよ
(おろかでいいのだろう)
愚かでいいのだろう
(みわたすゆめのあと)
見渡す夢の痕
(さよならあおきひびよ)
さよなら蒼き日々よ
(かがやくそらはむじゃきさをよそおい)
輝く空は無邪気さを装い
(すべてをしっていた)
すべてを知っていた
(ぼくらはめざしたしゃんぐりら)
僕らはめざしたシャングリラ
(よくぼうはおさえきれずに)
欲望は抑えきれずに
(くうそうにまみれた)
空想にまみれた
(じゆうをもとめつづけた)
自由を求め続けた
(きょりをおいてこそ)
距離をおいてこそ
(じぶんのおおきさをしる)
自分の大きさを知る
(みじゅくなこころはそれさえわからないまま)
未熟な心はそれさえ分からないまま
(いまならいえるだろう)
今なら言えるだろう
(ここがそうらくえんさ)
ここがそう楽園さ
(さよならあおきひびよ)
さよなら蒼き日々よ