アスター
楽曲情報
アスター 歌KANA-BOON 作詞谷口 鮪 作曲谷口 鮪
KANA-BOON
※このタイピングは「アスター」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
始めと最後の英語の短縮版
プレイ回数229 歌詞647打 -
『Dr.STONE SCIENCE FUTURE』OP
プレイ回数400 歌詞693打 -
プレイ回数6625 歌詞1230打
-
デビュー組でグループに所属している人のタイピングです
プレイ回数4384 かな120秒 -
HONEYsなんだからわかって当然だよねぇ?
プレイ回数648 554打 -
HANA推しだったら誰でもわかるよ
プレイ回数416 短文かな90秒 -
HA~NA♡ダイスコダイスコスコスコ侍
プレイ回数2538 短文英字37打 -
Official髭男dism
プレイ回数2844 歌詞かな921打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(かんかんとなったふみきりをまつまに)
カンカンと鳴った踏切を待つ間に
(うかんだふまんがためいきになった)
浮かんだ不満がため息になった
(さんさんとひかったがくせいのたむろに)
燦々と光った学生の屯に
(ゆがんだしせんをとばすようになった)
歪んだ視線を飛ばすようになった
(げんざいとかこ、じつづきのつまづき)
現在と過去、地続きのつまづき
(すりむいたていどのきずにはなれて)
擦りむいた程度の傷には慣れて
(きょうのふこうはねむればきえるからと)
今日の不幸は眠れば消えるからと
(うそにもなれた)
嘘にも慣れた
(こころからまった、またからまわった)
心絡まった、また空回った
(ひらりひらり)
ひらりひらり
(はなうらないのようにたんじゅんじゃない)
花占いのように単純じゃない
(このしんじょうがかれそうなかえりみち)
この心情が枯れそうな帰り道
(ゆうぐれそまった)
夕暮れ染まった
(おれんじがかったかぜが)
オレンジがかった風が
(なぜかやさしいような)
何故か優しいような
(きづいたらまたなみだがたまった)
気づいたらまた涙が溜まった
(こぼさないようあるいた)
こぼさないよう歩いた
(えいがのようなもりあがりなんてない)
映画のような盛り上がりなんてない
(よそうのつかないけつまつもないな)
予想のつかない結末もないな
(たんたんとおわって、あしたにはさいじょうえい)
淡々と終わって、明日には再上映
(だれもみないのに)
誰も観ないのに
(もしもあなたがそばにいたなら)
もしもあなたがそばにいたなら
(いまとはちがっていたのかな)
いまとは違っていたのかな
(さいごをおもいだしてた)
最後を思い出してた
(ことばにつまった、ただいえなかった)
言葉に詰まった、ただ言えなかった
(ひらりひらり)
ひらりひらり
(はなうらないのようにたんじゅんなこたえでよかった)
花占いのように単純な答えでよかった
(どしゃぶりのまばたき)
土砂降りの瞬き
(ゆうぐれそまったまちがぼやけた)
夕暮れ染まった街がぼやけた
(かぜがせなかおすようにふいた)
風が背中押すように吹いた
(かげがのびてった、あすへのびてった)
影が伸びてった、明日へ伸びてった
(それをおいかけた)
それを追いかけた
(こころからまった、またからまわった)
心絡まった、また空回った
(ひらりひらり)
ひらりひらり
(はなうらないのようにたんじゅんじゃない)
花占いのように単純じゃない
(このしんじょうがちりそうなかえりみち)
この心情が散りそうな帰り道
(ゆうぐれそまった)
夕暮れ染まった
(おれんじがかったかぜが)
オレンジがかった風が
(せなかおすようにふいた)
背中押すように吹いた
(かげがのびてった、あすへのびてった)
影が伸びてった、明日へ伸びてった
(それをおいかけた)
それを追いかけた