流星のうた
楽曲情報
流星のうた 歌Aqua Timez 作詞太志 作曲AQUA TIMEZ
AquaTimezの「流星のうた」です。
※このタイピングは「流星のうた」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
プレイ回数580 歌詞かな1329打
-
プレイ回数1128 歌詞かな560打
-
プレイ回数765 歌詞かな2314打
-
プレイ回数1281 歌詞かな830打
-
プレイ回数398 歌詞かな1093打
-
プレイ回数541 歌詞かな576打
-
プレイ回数381 歌詞かな678打
-
プレイ回数1456 歌詞かな959打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(ことばはためいきとともにきえた)
言葉はためいきと共に消えた
(ほしがすべりおちて)
星が滑り落ちて
(しまうように)
しまうように
(きみというちきゅうにちかづき)
キミという地球に近づき
(とどかないまま)
届かないまま
(とけてなくなる)
とけてなくなる
(いまはまだこうして)
今は まだ こうして…
(ありふれたきょうを)
ありふれた今日を
(いきることのなかで)
生きることの中で
(ただおもいをつむぐのさ)
ただ想いを紡ぐのさ
(いっしゅんでもいいさ)
一瞬でもいいさ
(かがやきながら)
輝きながら
(やみをいろどれたら)
闇を彩れたら
(たいようにかきけされるときも)
太陽にかきけされる時も
(おくびょうなひかりでうたってるよ)
臆病な光で歌ってるよ
(さびしいときにだけでいいんだ)
淋しい時にだけでいいんだ
(そらのむこうから)
空の向こうから
(うたってるよ)
歌ってるよ
(いまもまだこうして)
今も まだ こうして…
(きっとそう)
きっと そう
(ずっとそう)
ずっと そう
(ありふれたきょうを)
ありふれた今日を
(いきることのなかで)
生きることの中で
(またおもいがあふれるよ)
また想いがあふれるよ
(よるとあさがまじりあう)
夜と朝が混じりあう
(そのまえにきみをまっているよ)
その前に 君を待っているよ
(ありふれたことさ)
ありふれた事さ
(ありふれたゆめさ)
ありふれた夢さ
(くものすきまをさがしてうたう)
雲の隙間を探して歌う
(さびしいほどひかる)
寂しいほど光る
(かなしいほどひかる)
悲しいほど光る
(うつくしいきせきで)
美しい奇跡で
(よごすよりはいいだろう)
汚すよりはいいだろう?