ビジネス文書速度部門18
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | NAO24 | 6011 | A++ | 6.2 | 96.4% | 163.2 | 1018 | 37 | 22 | 2025/12/01 |
| 2 | PLMKJNB4 | 6011 | A++ | 6.6 | 91.6% | 151.7 | 1004 | 92 | 22 | 2025/12/19 |
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問題文
(ほんやざっしのうりあげがおち、)
本や雑誌の売り上げが落ち、
(かつじばなれがすすんでいるといわれる。)
活字離れが進んでいるといわれる。
(いっぽうで、あるとしょかんがゆうめいなかふぇをへいせつしたところ、)
一方で、ある図書館が有名なカフェを併設したところ、
(らいかんしゃがふえるなどせんざいてきなかんしんはたかいとみられる。)
来館者が増えるなど潜在的な関心は高いとみられる。
(ほんをめぐるかんきょうは、ここすうねんでおおきくへんかしている。)
本をめぐる環境は、ここ数年で大きく変化している。
(たとえば、ぎじゅつのはったつによってほんはしめんからかいほうされた。)
例えば、技術の発達によって本は紙面から解放された。
(そのてんけいであるでんししょせきは、)
その典型である電子書籍は、
(でーただけをこうにゅうしてせんようきのがめんでよむというすたいるだ。)
データだけを購入して専用機の画面で読むというスタイルだ。
(さいしょに1まんえんほどのひようがかかるために、)
最初に1万円ほどの費用がかかるために、
(つかうことをためらうこえもきかれるが、)
使うことをためらう声も聞かれるが、
(うりあげはこうちょうで、こんごのしじょうかくだいがみこまれている。)
売り上げは好調で、今後の市場拡大が見込まれている。
(また、しょてんではどくじのしてんでぶっくこーなーをせっちしたり、)
また、書店では独自の視点でブックコーナーを設置したり、
(てんいんがてがきしたpopこうこくをさくせいしたりして、)
店員が手書きしたPOP広告を作成したりして、
(らいてんきゃくのかんしんをひこうとひっしだ。)
来店客の関心を引こうと必死だ。
(ねっとでもあたらしいよやくさーびすがちゅうもくされるなど、)
ネットでも新しい予約サービスが注目されるなど、
(どくしょへのいりぐちは、いぜんとくらべるとさまざまである。)
読書への入り口は、以前と比べると様々である。
(えいぞうがあふれるじだいになっても、)
映像があふれる時代になっても、
(もじをよんでじぶんでいめーじをふくらませるどくしょは、)
文字を読んで自分でイメージを膨らませる読書は、
(たのしくじぶんをみがくちてきなかつどうである。)
楽しく自分を磨く知的な活動である。
(よみかたがかわっても、こうかがうしなわれることはない。)
読み方が変わっても、効果が失われることはない。
(みちのせかいとのであいをもとめて、)
未知の世界との出会いを求めて、
(じぶんごのみのいっさつをさがしてみてはいかがだろうか。)
自分好みの一冊を探してみてはいかがだろうか。