すきのその先へ

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歌詞(問題文)
(あっというまにときはながれて)
あっという間に時は流れて
(いくつのなつのこした)
いくつの夏残した
(ゆかたのいろもわすれるほど)
浴衣の色も忘れる程
(むちゅうでじんせいのりこえて)
夢中で人生乗り越えて
(ああつぎのかーぶにひろがる)
ああ次のカーブに広がる
(ひまわりがきみと)
ひまわりが君と
(このまちですごしたひびを)
この街で過ごした日々を
(はこんでく)
運んでく
(すきとこころでつげた)
すきと心で告げた
(あのえきがひだりでゆれてる)
あの駅が左で揺れてる
(あいするだれかのため)
愛する誰かのため
(いまでも)
今でも
(いきつづけているよ)
生き続けているよ
(ははのせなかでとおくにきいた)
母の背中で遠くに聞いた
(まつりばやしのふえや)
祭囃子の笛や
(ぺだるをこいでゆうがたまで)
ペダルを漕いで夕方まで
(せんろぞいのどてをはしった)
線路沿いの土手を走った
(ああはしゃぎだしたかいさつで)
ああはしゃぎだした改札で
(むじゃきにわらってた)
無邪気に笑ってた
(みんなとわわけあったしゅんかんが)
みんなとは分け合った瞬間が
(ひびく)
響く
(ながいたびのとちゅうで)
長い旅の途中で
(すきなきみとまたあえるよね)
すきな君とまた会えるよね
(あったらなにをはなそう)
会ったら何を話そう
(だいすき)
大好き
(あのころよりももっと)
あの頃よりももっと
(ああときがおいこしていても)
ああ時が追い越していても
(いろあせないきみの)
色あせない君の
(よこがおはいつだって)
横顔はいつだって
(このむねにあるさ)
この胸にあるさ
(なつがくるたびにもういっかい)
夏が来るたびにもう一回
(としをかさねほらふえていく)
歳を重ねほら増えていく
(まっさらなきみにあいたい)
まっさらな君に会いたい
(つたえたい)
伝えたい
(かがやくそのばしょで)
輝くその場所で
(すきとこころでつげた)
すきと心で告げた
(あのえきがひだりでゆれてる)
あの駅が左で揺れてる
(あいするだれかのため)
愛する誰かのため
(いまでも)
今でも
(いきつづけているよ)
生き続けているよ