「春望」タイピング
「春望」を口ずさみながら、タイピングを楽しみましょう。
唐の杜甫の詩です。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 224 | 6095 | A++ | 6.1 | 98.6% | 35.6 | 220 | 3 | 8 | 2025/12/06 |
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問題文
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(くにやぶれてさんがあり)
国破れて山河在り
(しろはるにしてそうもくふかし)
城春にして草木深し
(ときにかんじてははなにもなみだをそそぎ)
時に感じては花にも涙を濺ぎ
(わかれをうらんでとりにもこころをおどろかす)
別れを恨んで鳥にも心を驚かす
(ほうかさんがつにつらなり)
烽火三月に連なり
(かしょばんきんにあたる)
家書万金に抵る
(はくとうかけばさらにみじかく)
白頭掻けば更に短く
(すべてしんにたえざらんとほっす)
渾て簪に勝えざらんと欲す