EDEN~君がいない~

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楽曲情報 EDEN~君がいない~  Janne Da Arc  作詞YASU  作曲YASU
難易度(3.4) 1265打 歌詞 長文モード可タグEDEN ジャンヌダルク Janne Da Arc
※このタイピングは「EDEN~君がいない~」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

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歌詞(問題文)

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(にじがみえるそらをめざし)

虹が見える空をめざし

(いつもゆめだけおいかけてた)

いつも夢だけ追いかけてた

(きみをうたうぼくのこえが)

君を詩う 僕の声が

(いまきこえますか?)

今 聞こえますか?

(きみがいないよるをこえて)

君がいない夜を越えて

(やがてたどりついたedenは)

やがて辿り着いたEDENは

(にじがみえるけしきなのに)

虹が見える景色なのに

(なぜかかなしくて)

なぜか悲しくて

(そばにいないかこになった)

そばにいない 過去になった

(とりはもうつかまえられない)

鳥は もう捕まえられない

(もういまさらそらにとけた)

もう今さら 空に溶けた

(きみをさがしてみても)

君をさがしてみても

(みなれたきみのいないへや)

見慣れた君のいない部屋

(ひとりがひろくかんじるおとずれたふゆのせい?)

一人が広く感じる 訪れた冬のせい?

(このごろやけにおもいでたちがあたまをちらついて)

この頃 やけに想い出達が 頭をちらついて

(ぼくはどこかものうげになって)

僕は どこか物憂げになって

(さそわれるようにてにしたのは)

誘われる様に 手にしたのは

(いまはもうまどべにはいない)

今はもう窓辺にはいない

(きみのしゃしんがまだわらいかけてる)

君の写真が まだ笑いかけてる

(ふたりきりのさいごのよるむりにわらってみせたんだね)

二人きりの最後の夜 無理に笑ってみせたんだね

(なみだごえでつぶやくねごと)

涙声でつぶやく寝言

(「ひとりにしないで」)

「…一人にしないで…」

(どこにゆけばなにをすれば)

どこにゆけば 何をすれば

(にじのかかるそらがみれるの?)

虹のかかる空が見れるの?

(だからぼくはそのまぶたに)

だから僕は そのまぶたに

(さいごのくちづけをした)

最後の口づけをした

(やさしくかみをなでるかぜ)

優しく髪をなでる風

(ほおづえついたままあのころおもいかえして)

頬杖ついたまま あの頃思い返して

(ぼくからわかれをつげたひ)

僕から別れを告げた日

(あれからおとなになった)

あれから大人になった

(きみがしあわせでいるならそれでいい)

君が幸せでいるなら それでいい

(こんなとおくにまできてから)

こんな遠くにまで来てから

(きづいたゆめにみたいまは)

気づいた夢に見た現実は

(あかりないやけいみたいきみがいないと)

明かりない夜景みたい …君がいないと

(きせつはながれるのに)

季節は流れるのに

(こころだけたちどまってる)

心だけ立ち止まってる

(なみだをえがおにかえることができても)

涙を笑顔に 変える事ができても

(きみのかなしみをけしさるすべをしらないぼくは)

君の悲しみを消し去る術を 知らない僕は

(だれもいないedenでこえをからしてる)

誰もいないEDENで 声を枯らしてる

(きみがいないよるをこえて)

君がいない夜を越えて

(やがてたどりついたedenは)

やがて辿り着いたEDENは

(にじがみえるけしきなのに)

虹が見える景色なのに

(なぜかかなしくて)

なぜか悲しくて

(ふたりきりのさいごのよるむりにわらってみせたんだね)

二人きりの最後の夜 無理に笑ってみせたんだね

(なみだごえでつぶやくねごと)

涙声でつぶやく寝言

(「ひとりにしないで」)

「…一人にしないで…」

(そばにいないかこになった)

そばにいない 過去になった

(とりはもうつかまえられない)

鳥は もう捕まえられない

(もういまさらそらにとけた)

もう今さら 空に溶けた

(きみをさがしてみても)

君をさがしてみても