栄光の架橋
楽曲情報
栄光の架橋 歌ゆず 作詞北川 悠仁 作曲北川 悠仁
ゆず
※このタイピングは「栄光の架橋」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
ゆずの、タイピングだよ。
プレイ回数90 かな30秒 -
ゆず ゼンマイ
プレイ回数16 歌詞かな695打 -
ゆず 逆光
プレイ回数12 歌詞かな390打 -
プレイ回数2272 長文1408打
-
ゆずの夏色という曲のタイピングです
プレイ回数1537 歌詞かな986打 -
プレイ回数1721 長文2131打
-
プレイ回数1.2万 長文1569打
-
第58回(令和元年10月)スピード検定試験
プレイ回数1.6万 長文2659打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(だれにもみせないなみだがあったひとしれずながしたなみだがあった)
誰にも見せない泪があった 人知れず流した泪があった
(けっしてたいらなみちではなかったけれどたしかにあゆんできたみちだ)
決して平らな道ではなかった けれど確かに歩んで来た道だ
(あのときおもいえがいたゆめのとちゅうにいまも)
あの時想い描いた夢の途中に今も
(なんどもなんどもあきらめかけたゆめのとちゅう)
何度も何度もあきらめかけた夢の途中
(いくつものひびをこえてたどりついたいまがある)
いくつもの日々を超えて 辿り着いた今がある
(だからもうまよわずにすすめばいいえいこうのかけはしへと・・・)
だからもう迷わずに進めばいい 栄光の架橋へと・・・
(くやしくてねむれなかったよるがあったこわくてふるえていたよるがあった)
悔しくて眠れなかった夜があった 恐くて震えていた夜があった
(もうだめだとすべてがいやになってにげだそうとしたときも)
もう駄目だと全てが嫌になって逃げ出そうとした時も
(おもいだせばこうしてたくさんのささえのなかであるいてきた)
想い出せばこうしてたくさんの支えの中で歩いて来た
(かなしみやくるしみのさきにそれぞれのひかりがある)
悲しみや苦しみの先に それぞれの光がある
(さあいこうふりかえらずはしりだせばいいきぼうにみちたそらへ・・・)
さあ行こう 振り返らず走り出せばいい 希望に満ちた空へ・・・
(だれにもみせないなみだがあったひとしれずながしたなみだがあった)
誰にも見せない泪があった 人知れず流した泪があった
(いくつものひびをこえてたどりついたいまがある)
いくつもの日々を超えて 辿り着いた今がある
(だからもうまよわずにすすめばいいえいこうのかけはしへと・・・)
だからもう迷わずに進めばいい 栄光の架橋へと・・・
(おわらないそのたびへと・・・)
終わらないその旅へと・・・
(きみのこころへつづくかけはしへと・・・)
君の心へ続く架橋へと・・・