shadow
楽曲情報
SHADOW 歌ぼくのりりっくのぼうよみ 作詞ぼくのりりっくのぼうよみ 作曲にお
※このタイピングは「SHADOW」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ああいまめをそらせば)
嗚呼 いま目を逸らせば
(きえるまぼろしみたいなきみがいる)
消える幻みたいな君がいる
(ああこのせつなだけが)
嗚呼 この刹那だけが
(ぼくをぼくたらしめる)
ぼくをぼく足らしめる
(いっしゅんであれ)
一瞬であれ
(あてもないめいろにまよいこんだ)
当てもない迷路に迷い込んだ
(まっしろにそまったこころまで)
真っ白に染まった心まで
(かわったこともきづけないほど)
変わったことも気づけないほど
(まぼろしにぜんぶうばわれてる)
幻に全部奪われてる
(まだみえないはずのsunshine)
まだ見えないはずのsunshine
(いまこのめにやきつけるよ)
今この目に焼き付けるよ
(いつかきえるのもおりこみずみで)
いつかきえるのも織り込み済みで
(はかなさふくめていとおしくおもう)
儚さ含めて愛おしく思う
(ああいまめをそらせば)
嗚呼 いま目を逸らせば
(きえるまぼろしみたいなきみがいる)
消える幻みたいな君がいる
(ああこのせつなだけが)
嗚呼 この刹那だけが
(ぼくをぼくたらしめる)
ぼくをぼく足らしめる
(いっしゅんであれ)
一瞬であれ
(ちょうしょうをつつんだしせんにあらがえない)
嘲笑を包んだ視線に抗えない
(まっくろによどんだこのからだ)
真っ黒に淀んだこの身体
(げんじつをいまだてばなせずに)
現実を未だ手放せずに
(ちゅうとはんぱなじぶんがくびをしめる)
中途半端な自分が首を絞める
(まだきえないままのざんがい)
まだ消えないままの残骸
(とばないきおくがにくらしい)
飛ばない記憶が憎らしい
(あさましいあやまちにそれらしいいわけならべて)
浅ましい過ちにそれらしい言い訳並べて
(ああいまめをそらせば)
嗚呼 いま目を逸らせば
(きえるまぼろしみたいなきみがいる)
消える幻みたいな君がいる
(ああこのせつなだけが)
嗚呼 この刹那だけが
(ぼくをぼくたらしめる)
ぼくがぼく足らしめる
(いっしゅんであれ)
一瞬であれ
(かわりばえしないまいにちにまぜたどくは)
代わり映えしない毎日に混ぜた毒は
(げきやくのうてんさすあどれなりん)
劇薬 脳天刺すアドレナリン
(くりかえしたあやまちはもうかぞえない)
繰り返した過ちはもう数えない
(じこけんおにさいなまれたもどれない)
自己嫌悪に苛まれた 戻れない
(あわいきたいのあとあらいざらいはいた)
淡い期待のあと洗い浚い吐いた
(あらいたねをまいてかわりはてたあした)
荒い種を蒔いて変わり果てた明日
(くちのはしにおいてくりかえしにぴりおど)
口の端に置いて繰り返しにピリオド
(さよなら)
さよなら
(ああいまめをそらせば)
嗚呼 いま目を逸らせば
(きえるまぼろしみたいなきみがいる)
消える幻みたいな君がいる
(ああこのせつなだけが)
嗚呼 この刹那だけが
(ぼくをぼくたらしらしめる)
ぼくをぼく足らしめる
(いっしゅんであれ)
一瞬であれ
(いっしゅんであれ)
一瞬であれ
