いきているから
楽曲情報
いきているから 歌LUNKHEAD 作詞小高 芳太朗 作曲小高 芳太朗
LUNKHEAD/いきているから
悲しい事や辛い事
そんな事が起こるのも
いきているから
そんな事が起こるのも
いきているから
※このタイピングは「いきているから」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ひとつだけしんじたいことを)
ひとつだけ信じたいことを
(それだけはしんじるために)
それだけは信じるために
(ぼくらはいつのひも)
僕らはいつの日も
(なにもないやみをにらみつづけた)
なにもない闇を睨み続けた
(これからもきっとぼくらに)
これからもきっと僕らに
(かなしいことはおこるだろう)
悲しい事は起こるだろう
(あとどれくらいそんなひがやってくるんだろう)
あとどれくらいそんな日がやってくるんだろう
(それでもこころがけせないなら)
それでも心が消せないなら
(いっそもうあきらめることをあきらめてしまうように)
いっそもう諦める事を諦めてしまうように
(ひとつだけしんじたいことを)
ひとつだけ信じたいことを
(それだけはしんじるために)
それだけは信じるために
(まちのひかりがゆれるなかまえをにらみつづけた)
街の光が揺れる中 前を睨み続けた
(きがふれるようなかなしみに)
気がふれるような悲しみに
(ぞっとするようなさびしさに)
ぞっとするような淋しさに
(まけてしまいそうなよるでもそれとたたかえるように)
負けてしまいそうな夜でもそれと戦えるように
(いきをするのもつかれたが)
息をするのも疲れたが
(すてることさえできないな)
捨てる事さえできないな
(あとどれくらいそんなひをいきていくんだろう)
あとどれくらいそんな日を生きていくんだろう
(それでもこころがしねないなら)
それでも心が死ねないなら
(いっそもうあきらめることをあきらめてしまうように)
いっそもう諦める事を諦めてしまうように
(ひとつだけまもりたいものを)
ひとつだけ守りたいものを
(それだけはまもるために)
それだけは守るために
(あざけりわらうこえのなかまえをにらみつづけた)
嘲(あざけ)り笑う声の中 前を睨み続けた
(ふとそこにあるむなしさに)
ふとそこにある虚しさに
(ぬぐいされないはがゆさに)
ぬぐい去れない歯痒さに
(まけてしまいそうなあさでもそれとたたかえるように)
負けてしまいそうな朝でもそれと戦えるように
(ああこころがざわめく)
ああ 心がざわめく
(かなしみのむこうですべてをかかえて)
悲しみの向こうで すべてを抱えて
(ぼくらはわらえるいきている)
僕らは笑える 生きている
(ひとつだけしんじたいことを)
ひとつだけ信じたいことを
(それだけはしんじていたくて)
それだけは信じていたくて
(ぼくらはいつのひもなにもないやみをにらみつづけた)
僕らはいつの日も なにもない闇を睨み続けた
(きがふれるようなかなしみに)
気がふれるような悲しみに
(ぞっとするようなさびしさに)
ぞっとするような淋しさに
(まけてしまいそうなよるでもそれとたたかえるように)
負けてしまいそうな夜でもそれと戦えるように
(ふとそこにあるむなしさに)
ふとそこにある虚しさに
(ぬぐいされないはがゆさに)
ぬぐい去れない歯痒さに
(どんなににげようとしても)
どんなに逃げようとしても
(にげられないじぶんじしんに)
逃げられない自分自身に
(だれもしらないかなしみに)
誰も知らない悲しみに
(こぼれおちていくさびしさに)
こぼれ落ちていく淋しさに
(まけてしまいそうなあしたも)
負けてしまいそうな明日も
(それとたたかっていけるように)
それと戦っていけるように
