国
タグ崎山蒼志
楽曲情報
国 歌崎山 蒼志 作詞崎山 蒼志 作曲崎山 蒼志
崎山蒼志さんの「国」です。
作詞・作曲:崎山蒼志
この曲は、「いつかみた国」というアルバムに収録されています。
YouTubeへのリンクを貼っておくので、気になった方はどうぞ。
https://youtu.be/gNzbgc5Yebo ←こちらが公式アカウントにあるMVです。
https://youtu.be/83_0eHUJYHQ ←こちらが歌詞付きのMVです。
リンクを踏むのが怖いという方で聞きたい方がいましたら、「国 崎山蒼志」と検索すれば出てくるので、是非聞いてみてください。
この曲は、「いつかみた国」というアルバムに収録されています。
YouTubeへのリンクを貼っておくので、気になった方はどうぞ。
https://youtu.be/gNzbgc5Yebo ←こちらが公式アカウントにあるMVです。
https://youtu.be/83_0eHUJYHQ ←こちらが歌詞付きのMVです。
リンクを踏むのが怖いという方で聞きたい方がいましたら、「国 崎山蒼志」と検索すれば出てくるので、是非聞いてみてください。
※このタイピングは「国」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
僕のヒーローアカデミア(5期後半) ED主題歌 フルバージョン
プレイ回数494 歌詞かな942打 -
Geroさんの「うどん」です
プレイ回数467 歌詞1228打 -
ねえ今わかるかもしれない あなたの事が
プレイ回数393 歌詞かな630打 -
たかやんさんの『反面教師』です。
プレイ回数789 歌詞かな765打 -
崎山蒼志さんの「燈」です
プレイ回数459 歌詞365打 -
フルです
プレイ回数3094 歌詞1176打 -
色々なミステリー小説の題名をタイプするタイピングです。
プレイ回数866 60秒 -
傘村トータさんの「おはよう、僕の歌姫」です。
プレイ回数4615 歌詞かな998打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(ときをとめるぼくらだけの)
時を止める 僕らだけの
(しあわせそうなくにをつくろう)
幸せそうな 国をつくろう
(かつてながしたなみだもわすれるくらいの)
かつて流した涙も忘れるくらいの
(ときをとめるぼくらだけの)
時を止める 僕らだけの
(しあわせそうなくにをつくろう)
幸せそうな 国をつくろう
(かつてながしたなみだもわすれるくらいの)
かつて流した涙も忘れるくらいの
(おとぎばなしのせかいでいきをするの)
おとぎ話の世界で息をするの
(かたちはなくてもゆめではないの)
形はなくても夢ではないの
(まちのはずれですわりないてるきみと)
街のはずれで座り泣いてる君と
(きらきらしたよるなんてもうみたくはないの)
キラキラした夜なんてもう見たくはないの
(ときをとめるぼくらだけの)
時を止める 僕らだけの
(しあわせそうなくにをつくろう)
幸せそうな 国をつくろう
(かつてながしたなみだもわすれるくらいの)
かつて流した涙も忘れるくらいの
(つきがきれいにひかるここはくらやみと)
月がきれいに光る ここは暗闇と
(かんじょうのうずにのったよるがおどったくに)
感情の渦にのった夜が踊った国
(あさやけのきれいさにいきをのむ)
朝焼けのきれいさに息をのむ
(わかれをつげるときせつにすぐおいこされそうで)
別れを告げると季節にすぐ追い越されそうで
(いま、なつがおわってく)
今、夏が終わってく
(いま、あきがはじまる)
今、秋が始まる
(いま、ふゆがおわってく)
今、冬が終わってく
(いま、はるをかんじる)
今、春を感じる
(わらってもむだだよ、ぜんぶしってるの)
笑っても無駄だよ、全部知ってるの
(なぜだかふあんになるの)
なぜだか不安になるの
(わらってもむだだよ、ぜんぶしってるの)
笑っても無駄だよ、全部知ってるの
(なぜだかふあんになるの)
なぜだか不安になるの
(ふあんになるの)
不安になるの
(ふあんになるの)
不安になるの
(ねえきみのはなしはなに)
ねえ君のはなしはなに
(どうこたえてもいいから)
どう答えてもいいから
(ねえきみのはなしはなに)
ねえ君のはなしはなに
(ゆれるきぎがまたゆめみたいに)
揺れる木々がまた夢みたいに
(ねえきみのはなしはなに)
ねえ君のはなしはなに
(どうこたえてもいいから)
どう答えてもいいから
(ああ、ゆれるきぎがまたほほえむと)
ああ、揺れる木々がまた微笑むと
(ぼくはむしょうにくるしくなりいきもたてずににげよう)
僕は無性に苦しくなり息もたてずに逃げよう
(にげよう)
逃げよう
(にげよう)
逃げよう
(ときをとめるぼくらだけの)
時を止める 僕らだけの
(しあわせそうなくにをつくろう)
幸せそうな 国をつくろう
(かつてながしたなみだもわすれるくらいの)
かつて流した涙も忘れるくらいの