②毒物劇物 基礎科学

投稿者ココロプレイ回数000
難易度(5.0) 300秒 長文タグ毒物劇物 毒物劇物取扱者 試験
毒物劇物の基礎科学を少しまとめて見ました
雑にまとめていますので、ごめんなさい。(逆にそれが刺激になって覚えたりするかも!?)
これで受かるわけじゃないからね!!
たぶん。
順位 名前 スコア 称号 打鍵/秒 正誤率 時間(秒) 打鍵数 ミス 問題 日付
1 hakushak 4366 C+ 4.7 92.7% 300.0 1421 111 25 2020/11/08
2 mo-mo- 4260 C+ 4.4 95.9% 300.0 1334 56 26 2020/10/22
3 浩くん 4163 C 4.5 92.2% 300.0 1364 115 26 2020/11/05
4 4146 C 4.5 92.1% 300.0 1360 116 26 2020/10/22
5 ココロ 2726 E 3.3 84.0% 300.0 1010 192 18 2020/10/23

関連タイピング

問題文

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(いっしゅのげんしかくなりたっているぶっしつを、じゅんぶっしつといいます。さんそやみず。)

一種の原子かく成り立っている物質を、純物質と言います。酸素や水。

(にしゅるいいじょうのげんしからなりたっているものを、こんごうぶつといいます。くうきやかいすい。)

二種類以上の原子から成り立っているものを、混合物と言います。空気や海水。

(ふきんいつにまざりあっているぶっしつを、ふきんいつなぶっしつという。)

不均一に混ざり合っている物質を、不均一な物質という。

(いっしゅるいのげんそかくなるぶっしつを、たんたいという。)

一種類の元素かくなる物質を、単体という。

(にしゅるいいじょうのげんそかくなるぶっしつを、かごうぶつという。)

二種類以上の元素かくなる物質を、化合物という。

(しゅうきひょうの17ぞくのことをはろげんげんそという。)

周期表の17族のことをハロゲン元素という。

(caはあるかりどるいきんぞくげんそです。)

Caはアルカリ土類金属元素です。

(げんしりょうとは、げんしのそうたいしつりょうのことです。)

原子量とは、原子の相対質量のことです。

(ぶんしとは、かごうぶつをぶんかいしたとき、せいしつをほじするさいしょうのきほんりゅうしのことです。)

分子とは、化合物を分解した時、性質を保持する最小の基本粒子のことです。

(ぶんしりょうとは、ぶんしをこうせいするげんしのげんしりょうそうわのことです。)

分子量とは、分子を構成する原子の原子量総和のことです。

(みずぶんしのぶんしりょうは、18です。)

水分子の分子量は、18です。

(ちゅうせいしはでんかをもちません。)

中性子は電荷を持ちません。

(げんしばんごうのかずが、ようしのかずです。)

原子番号の数が、容姿の数です。

(どうそたいは、s,c,o,pです。すこっぷ。)

同素体は、S,C,O,Pです。スコップ。

(どういたいとは、ちゅうせいしのかずはことなるが、げんしばんごうがおなじげんしのことをいいます。)

同位体とは、中性子の数は異なるが、原子番号が同じ原子のことを言います。

(ようしのかずは、ちゅうせいしとひとしいとはかぎりません。)

陽子の数は、中性子と等しいとは限りません。

(でんしかくは、いちばんうちがわから、kかく、lかく、mかくです。)

電子殻は、一番内側から、K殻、L殻、M殻です。

(だかりしかりようかな。まぁ、あてにすな。ひどすぎるしゃっきん。)

高利子借りようかな。まぁ、あてにすな。ひどすぎる借金。

(znはfeよりいおんかけいこうがおおきい。)

ZnはFeよりイオン化傾向が大きい。

(ひょうじゅんじょうたいでは、1molのきたいたいせきは、22.4lです。)

標準状態では、1molの機体体積は、22.4Lです。

など

(ようえきとは、きんいつなこんごうえきのことです。)

溶液とは、均一な混合液のことです。

(ようえきはすくなくともにしゅるいいじょうのぶっしつかくできています。)

溶液は少なくとも二種類以上の物質かくできています。

(とかされているぶっしつを、ようしつといいます。)

溶かされている物質を、溶質といいます。

(しつりょうぱーせんとのうど%=(ようしつのしつりょうg/ようえきのしつりょうg)*100)

質量パーセント濃度%=(溶質の質量g/溶液の質量g)×100

(もるのうど=ようしつmol/たいせきl)

モル濃度=溶質mol/体積L

(げんしがほうしゅつしたりかくとくしたりするでんしのかずを、いおんのかすうといいます。)

原子が放出したり獲得したりする電子の数を、イオンの価数といいます。

(いおんのかすうは、1ぞくげんそは1+,17ぞくげんそは1-です。)

イオンの価数は、1族元素は1+,17族元素は1-です。

(ぶっしつがかがくはんのうなどでおこるでいりするねつりょうを、はんのうねつといいます。)

物質が化学反応などで起こる出入りする熱量を、反応熱といいます。

(はんのうねつは、25ど、1.013*10の5じょうpaとき、ぶっしつ1molあたりのねつりょう)

反応熱は、25℃、1.013*10の5乗Pa時、物質1molあたりの熱量

(こたいからえきたいになることをゆうかいといいます。)

固体から液体になることを融解といいます。

(さんとは、みずにとけてすいそいおんをしょうじるぶっしつである。)

酸とは、水に溶けて水素イオンを生じる物質である。

(えんきとは、みずにとけてすいさんかぶついおんをしょうじるぶっしつである。)

塩基とは、水に溶けて水酸化物イオンを生じる物質である。

(さんは、ほかのぶっしつにすいそいおんをあたえるぶっしつです。)

酸は、他の物質に水素イオンを与える物質です。

(えんきは、みずにとけてすいさんかいおんをしょうじるぶっしつです。)

塩基は、水に溶けて水酸化イオンを生じる物質です。

(かがくしきちゅうにふくまれるすいそげんしのうち、すいそいおんにできるかずを、さんのかすうという。)

化学式中に含まれる水素原子の内、水素イオンに出来る数を、酸の価数という。

(えんきとは、ほかのぶっしつからすいそいおんをうけとるぶっしつである。)

塩基とは、他の物質から水素イオンを受け取る物質である。

(すいそいおんのちゅうわはんのうとは、さんとえんきがはんのうしてしおとみずができるはんのうである。)

水素イオンの中和反応とは、酸と塩基が反応して塩と水ができる反応である。

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