トレモロムーン 歌詞打

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楽曲情報 トレモロムーン  加賀美ハヤト  作詞buzzG  作曲buzzG
難易度(3.1) 1206打 歌詞 かな 長文モード可タグにじさんじ 加賀美ハヤト
加賀美ハヤトさんの「トレモロムーン」の歌詞打です.
※このタイピングは「トレモロムーン」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

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歌詞(問題文)

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(あざやかにみえてまぶしくていますぐむかうから)

鮮やかに視えて眩しくて 今すぐ向かうから

(こんなにもかすかでふたしかなひかりだけど)

こんなにも微かで不確かな光だけど

(それはたいようのひをかりるものがたり)

それは太陽の緋を借りる物語

(わたしのすべてをうつすかがみのように)

私のすべてを反射す鏡のように

(まかふしぎないんりょくにみちびかれて)

摩訶不思議な引力に導かれて

(まとったかるまにほころびをのせるよ)

纏ったカルマに綻びを乗せるよ

(とりのこされたじょうねつのしょうたいは)

取り残された情熱の正体は

(はかなくてきえそうなゆらぐつき)

儚くて消えそうな揺らぐ月

(あまりにもとおくてあおくてそれにこがれては)

あまりにも遠くて碧くて それに焦がれては

(まっくらでちずもないかたちもないじくうをかけて)

真っ暗で地図もない形もない時空を駆けて

(かりもののひかりきらめききみにつたえては)

借り物の光 煌めき 君に伝えては

(いくせんのくっせないはなせないりゆうをつむぐ)

幾千の屈せない 離せない 理由を紡ぐ

(ころがりだしたじだいでなみだがふったせかいで)

転がり出した時代で 涙が降った世界で

(どうすればいいつなぎとめたいこのこえで)

どうすればいい 繋ぎとめたい 「この声で」

(だれかにいきさきをゆだねるくらいなら)

誰かに行き先を委ねるくらいなら

(いますぐのどもとをかききってやるさ)

今すぐ喉元をかき切ってやるさ

(このてにやどるあおいほのおのしょうたいは)

この手に宿る青い炎の正体は

(すべてをひろうためのゆらぐおと)

すべてを拾うための揺らぐ音

(このほしのこどうまたたきにごったいのちでも)

この星の鼓動 瞬き 濁った命でも

(きれいじゃないうつくしさをしんじていたいのさ)

綺麗じゃない美しさを信じていたいのさ

(つみかさなったわだちとしずかにもやしたひとみで)

積み重なった轍と 静かに燃やした瞳で

(なにをみようともにあゆんでくれないか)

何を見よう 共に歩んでくれないか

(みつめあうようにもとめあうようにふたつのひかりはとけて)

見つめ合うように 求め合うように ふたつの光は溶けて

(きみのこころにとってのなにかでありつづけたいとねがった)

君の心にとっての 何かで在り続けたいと願った

(あざやかにみえてまぶしくていますぐむかうから)

鮮やかに視えて眩しくて 今すぐ向かうから

(あまりにもとおくてあおくてそれにこがれては)

あまりにも遠くて碧くて それに焦がれては

(まっくらでちずもないかたちもないじくうをかけて)

真っ暗で地図もない形もない時空を駆けて

(かりもののひかりきらめききみにとどいてよ)

借り物の光 煌めき 君に届いてよ

(だれにもうばわせないおとを)

誰にも奪わせない音を

(ころがりだしたじだいでなみだがふったせかいで)

転がりだした時代で 涙が降った世界で

(きいてほしいどこにいたっていいんだぜ)

聞いてほしい どこにいたっていいんだぜ

(もえつきてもわすれないから)

燃え尽きても忘れないから

(とれもろむーん)

トレモロムーン

(あまりにもとおくてなによりあおくて)

あまりにも遠くて 何より碧くて

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