ひとつよがりの逃避行
楽曲情報
ひとつよがりの逃避行 歌TUMENECO 作詞ななせ 作曲ZUN
原曲「佐渡の二ッ岩」「輝く針の小人族」
原曲「佐渡の二ッ岩」「輝く針の小人族 ~ Little Princess」
アルバム カタリツグモノ
サークル TUMENECO
Vocal yukina
Lyric ななせ
Arrange tomoya
Bass h.tatuki
歌詞引用元↓
https://w.atwiki.jp/touhoukashi/pages/2713.html
東方ダンマクカグラ収録曲
ダンカグ公式サイト
https://danmaku.jp
東方とナムコオリジナル曲のみリクエスト募集中です
アルバム カタリツグモノ
サークル TUMENECO
Vocal yukina
Lyric ななせ
Arrange tomoya
Bass h.tatuki
歌詞引用元↓
https://w.atwiki.jp/touhoukashi/pages/2713.html
東方ダンマクカグラ収録曲
ダンカグ公式サイト
https://danmaku.jp
東方とナムコオリジナル曲のみリクエスト募集中です
※このタイピングは「ひとつよがりの逃避行」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
べ、別にネタ切れじゃないからね!本当だからね!!
プレイ回数6487 長文かな392打 -
戻ってきた正体不明のコンテンツ!能力ガチャも応援してね☆
プレイ回数7194 かな202打 -
すぐにおわるぜ!
プレイ回数1430 歌詞かな212打 -
東方キャラ言えるかな?紅魔郷〜永夜抄
プレイ回数1.7万 歌詞780打 -
幽閉サテライト 『 色は匂えど散りぬるを 』
プレイ回数1.1万 歌詞かな650打 -
ゆっくりしていってね!
プレイ回数1571 短文かな30秒 -
私とアナタだけの世界ロマンティック
プレイ回数754 歌詞1656打 -
幽閉サテライトさんの幻想症候群です。
プレイ回数1912 歌詞かな808打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(さぁかくれなくちゃせかいがひゃくかぞえるそのまえに)
さぁ隠れなくちゃ 世界が百数えるその前に
(きっとここならだいじょうぶふたりじゃせまいからあたたかい)
きっと此処なら大丈夫 二人じゃ狭いから温かい
(おもむろにあたまにのったかれはのけたなら)
徐(おもむろ)に頭に乗った枯れ葉除けたなら
(けいさんづくだなんてつよがってわらうこのこころはなににばけたのかしら)
計算尽くだなんて強がって笑う この心は何に化けたのかしら?
(そのこえがとぎれてとどかないときもひくつじゃなくてきみをみつづけよう)
その声が途切れて届かない時も 卑屈じゃなくて 君を視続けよう
(ひとつほほえみねぇもういいかいふるえはとまってた)
ひとつ微笑み「ねぇ、もういいかい?」 震えは止まってた
(さぁにげだそうかぼくらがはくをとめるそのまえに)
さぁ逃げ出そうか 僕らが拍を止めるその前に
(きっとここならあきらめたふるえをふたりぶんごまかして)
きっと個々なら諦めた 震えを二人分誤魔化して
(いたずらにはりのようにたてたつめかいたのに)
徒(いたずら)に 針の様に立てた爪掻いたのに
(きみのあとだなんてつよがってわらうこのこころはふくれあがるのかしら)
君の跡だなんて強がって笑う この心は膨れ上がるのかしら?
(このよるがはるかなひかりをけしてもりくつじゃなくてきみをみつけるよ)
この夜が遥かな光を消しても 理屈じゃなくて 君を見つけるよ
(ふたつかさねたてにねぇまだだよふるえがとまるまで)
ふたつ重ねた手に 「ねぇ、まだだよ」 震えが止まるまで
(ひとつこがれてこのてはなれてきみのかおさえおもいだせなくて)
一つ木枯れて この手離れて 君の顔さえ思い出せなくて
(ひとみこがれてこどくがくれてなにもできずにひかりのないこのそらをみあげたよ)
瞳焦がれて 孤独が暮れて 何も出来ずに 光のない この宙を見上げたよ
(いちからしじゅうをかんかくでかぞえてこぼれたりずむに)
位置から始終を 感覚で数えて 零れた理詰むに
(いつものことだってはしりだしたよ)
いつものことだって走り出したよ
(あのこえがみはなつねぇもういいかい)
あの声が見放つ 「ねぇ、もういいかい?」
(ひとつつよがりだけでたどりつくてのなるほうへ)
ひとつ強がりだけで辿り着く 手の鳴る方へ
(のどをいくどもからしたまだだよ)
喉を幾度も嗄らした 「まだだよ」
(うたがふたりのきょりをつないだらきせきじゃなくてきみをみつけるよ)
歌が二人の距離を繋いだら 奇跡じゃなくて 君を見つけるよ
(ふたつおんどがかさなるもういいよきみのねをあげるまで)
ふたつ温度が重なる 「もういいよ」 君の音を上げるまで
(いつかくるみらいなきはらしためうつるこのひとみもおなじようにあかく)
いつか来る未来 泣き腫らした目 映るこの瞳も同じ様に紅く
(ひざをかかえたそのてをつよくひきあげたならつよがるんだなんどでも)
膝を抱えた その手を強く 引き上げたなら 強がるんだ 何度でも
(みつけたよ)
「見つけたよ」