ユレルカレル
楽曲情報
ユレルカレル 歌ゲスの極み乙女。 作詞川谷 絵音 作曲川谷 絵音
ゲスの極み乙女。
作詞・作曲/川谷絵音
※このタイピングは「ユレルカレル」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(りょうさくのえいがのすとーりーあんまりおぼえてなかったけど)
良作の映画のストーリー あんまり覚えてなかったけど
(くれるゆうひのすきまであなたにはなしてたっけ?)
暮れる夕日の隙間で あなたに話してたっけ?
(みえをはるつもりもないのになんでかたえなうそをついたな)
見栄を張るつもりもないのに 何でか妙な嘘をついたな
(すこしめをつぶるだけでおもいうかぶあなたのこと)
少し目を瞑るだけで 思い浮かぶあなたのこと
(くだらないかんじをだしてもなぜかまじめになるこのかんじ)
くだらない感じを出しても 何故か真面目になるこの感じ
(やっぱだめかもなんてさよわきになってわらってる)
やっぱ駄目かもなんてさ 弱気になって笑ってる
(だけどほんとうはどうだっていいだってすこしもいたくないから)
だけど本当はどうだっていい だって少しも痛くないから
(いつかもこんなつよきをいってじぶんでわらってたっけ)
いつかもこんな強気を言って自分で笑ってたっけ
(ゆれるゆれるふたりのめかれるかれるゆめのはな)
揺れる揺れる二人の目 枯れる枯れる夢の花
(どうかどうかねむるあいだはきえないでくれよ)
どうかどうか眠る間は 消えないでくれよ
(ほらむかえにいくからまってていえなかったな)
ほら迎えに行くから待ってて 言えなかったな
(かんがえたっておなじなのどうしようもないや)
考えたって同じなの どうしようもないや
(しあわせだっていたずらにわらうあなたのかおばっかりゆらいでいた)
幸せだって悪戯に笑うあなたの 顔ばっかり揺らいでいた
(めをふせた)
目を伏せた
(ゆれるかれるゆれるかれるゆれるかれるゆれるかれる)
ユレルカレルユレルカレル ユレルカレルユレルカレル
(ゆれるかれるゆれるかれるくりかえすあのよるのゆめ)
ユレルカレルユレルカレル 繰り返すあの夜の夢
(ゆれるかれるゆれるかれるゆれるかれるゆれるかれる)
ユレルカレルユレルカレル ユレルカレルユレルカレル
(ゆれるかれるゆれるかれるくりかえすあのよるのゆめ)
ユレルカレルユレルカレル 繰り返すあの夜の夢
(だれのせい?ぱっぱらー)
誰のせい? パッパラー
(ふたりのせい?ぱっぱらー)
二人のせい? パッパラー
(あなたのせい?ぱっぱらー)
あなたのせい? パッパラー
(ぼくのせいさぱっぱらー)
僕のせいさ パッパラー
(そうなんびゃっかいもはんすうしたぼくのさいごのさいごのこうかいを)
そう 何百回も反芻した僕の最後の最後の後悔を
(てがみにかいてわたせたらちょっとはらくになるとかならないとか)
手紙に書いて渡せたらちょっとは楽になるとかならないとか
(かんがえだしたらいつのまにかねてめがさめてらまたこうかいを)
考えだしたらいつの間にか寝て目が覚め寺また後悔を
(さいごのさいごにきいてくれよまだきえないうちのざれごとをさ)
最後の最後に聞いてくれよ まだ消えない内の戯言をさ
(ゆれるゆれるふたりのめかれるかれるゆめのはな)
揺れる揺れる二人の目 枯れる枯れる夢の花
(どうかどうかねむるあいだはきえないでくれよ)
どうかどうか眠る間は 消えないでくれよ
(ほらむかえにいくからまってていえなかったな)
ほら迎えに行くから待ってて 言えなかったな
(かんがえたっておなじなのどうしようもないや)
考えたって同じなの どうしようもないや
(しあわせだっていたずらにわらうあなたのかおばっかりゆらいでいた)
幸せだって悪戯に笑うあなたの 顔ばっかり揺らいでいた
(めをふせた)
目を伏せた
(きょうはぼくのほうがわるかったなわたしがわるいわ)
「今日は僕の方が悪かったな」「私が悪いわ」
(はやくわかりあいたかったわたしのせりふだわ)
「早く分かり合いたかった」「私の台詞だわ」
(あしたはやさしくなるからそうね、もうおそかったわ)
「明日は優しくなるから」「そうね、もう遅かったわ」
(あしたなもうこなかったよ)
明日なもう来なかったよ
(ほらむかえにいくからまってていえなかったな)
ほら迎えに行くから待ってて 言えなかったな
(かんがえたっておなじなのどうしようもないや)
考えたって同じなの どうしようもないや
(しあわせだっていたずらにわらうあなたのかおばっかりゆらいでいた)
幸せだって悪戯に笑うあなたの 顔ばっかり揺らいでいた
(めをふせためをふせためをふせためをふせた)
目を伏せた 目を伏せた 目を伏せた 目を伏せた